ピックルボール大会当日を迎えた。しかし、文元ディレクターが体調不良で欠席。そこで、急遽バービーが助っ人として参戦することに。大会は8組が半分に分かれてグループ戦を行う。上位2組が決勝トーナメントへ進み、優勝が決定する。第1試合は、松岡修造との猛特訓の成果を受け破竹の勢いで大量リードするも、近距離の強打で点を次々奪われ、土壇場で競り負けてしまった。第2試合も5対11で敗戦。第3試合も1対6の超ビハインドの展開。しかし、試合中のインターバルで松岡修造からのメッセージを受け、イーブンまで持ち直した。
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