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「Facebook」 のテレビ露出情報

視聴者からLINEで質問・意見を募集している。パネルコーナーはTVer・ABEMAで配信中。
オーストラリアでは16歳未満はSNSの利用が禁止。オーストラリアの10代の約97%が平均4つのSNSを利用し世界で最もSNS利用が広がる。SNSで被害を受けた子どもの父親が若者の自死やSNSについての講演をはじめ支援者政府に働きかけ16歳未満のSNS利用を禁止を呼びかける署名が約12万人集まった。去年16歳未満のSNS利用を禁止する法案が可決した。一方、禁止法対象外のSNSアプリが人気となり2週間でオーストラリア人ユーザーが10万人増えたアプリもある。これを受け政府は禁止対象を適宜見直し必要に応じて追加する方針。法律について専門家は「子どもがSNSを利用しにくくする障壁を作るイメージ」と話した。
15歳女性の場合これまで起床後SNSを開きスクロールしていたが禁止以降放課後は早めに宿題を済ませられるようになった。専門家は「周りが見えるようになるというのはSNS禁止法のメリットの1つ」と話した。
日本のSNS規制は年齢による一律規制はない。しかし、豊明市は10月1日からスマホ条例を施行し市民のスマホ利用時間は1日2時間以内。条例の目的は睡眠や家庭内のコミュニケーションの時間確保。施行後の市のアンケートによると、使用時間に変化がなかったと答えた人は65.4%、睡眠時間に変化がなかったと答えた人は84.6%。家族との会話が増えたり生活を見直すきっかけになったかという質問にはいと答えた人は39.0%。子どものスマホトラブルのリスクはコンテンツリスクとコンタクトリスク。新しいリスクは子どもが時間を忘れ熱中することでサービスに依存してしまうリスク。
各国で子どものSNS規制が広がっている。アメリカでは子どものSNS利用を規制する関連法が16州で可決。一方で差し止めの訴訟も相次ぎアメリカでは6州で差し止め。ネパールではSNSの使用禁止措置を開始したが5日後に撤回し首相が辞任した。専門家は「子どもたちがSNSを活用できるように安全に配慮した仕組みが必要」と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月1日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタそれが知りたかった!
東京都の子どものスマホ所持率:小学生(低学年)31.8%、小学生(高学年)51.2%、中学生89.4%、高校生96.2%。2009年に国は通信事業者に対し、未成年者の「違法・有害サイト」アクセス制限の「フィルタリング機能」義務化。ただ、当時はガラケーの時代であり、現在は機能していないとの問題がある。世界ではSNS規制が広がっている。オーストラリア・インドネシ[…続きを読む]

2026年4月26日放送 9:54 - 11:35 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
乃木坂46 林瑠奈が気になるニュースは「子どもへの“SNS利用規制”」。“SNS依存をめぐる裁判”でアメリカではメタ・Googleがあわせて約9億5000万円の賠償を命じられたほか、ヨーロッパ各国でも議論が進む子どもたちへのSNS利用に対する事業者側の責任問題。その波は日本にも来ており、今週水曜日に総務省の有識者会議ではSNS事業者などに対し法的な責任を求め[…続きを読む]

2026年4月24日放送 11:30 - 11:47 フジテレビ
FNN Live News days(ニュース)
メタによると、来月20日に従業員の約1割にあたる8000人を削減し、さらに6000人の新規採用も取りやめるとのこと。メタの人事責任者は「効率的な経営を進め、進行中の投資を補うため」としている。今年1月AI分野を中心に年間で約20兆円の設備投資を行う。

2026年4月23日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルピックアップNEWS
勝利した野党連合だが、背景にはロシアの選挙干渉があった可能性も取り沙汰されている。その1つがSNSによる世論操作。BFMIによると、Tik Tokではラデフ氏のハッシュタグをつけた動画の再生回数が9000万回超だったという。ブルガリアの人口は約644万人なことから実態が不透明としている。また、選挙戦の序盤に国民の約7割が利用しているフェイスブックで政治と無関[…続きを読む]

2026年4月18日放送 10:00 - 10:30 テレビ東京
モーサテサタデー(オープニング)
フェイスブックなどを運営するメタが、世界の従業員の約10%にあたる8000人を削減する計画だと、ロイター通信が17日に関係筋の話として報じた。AI関連投資を強化するため人件費を削減する狙いで、来月20日に実施するという。さらにロイター通信は、メタが今年の後半にも追加の人員削減を計画していると伝えている。AIの競争が激しくなる中、人員削減の動きが目立っている。[…続きを読む]

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