フィギュアスケート、団体戦で華麗な演技を見せたカナダのマデリン・シーザス(22)。しかし演技の裏で彼女の頭を悩ますある問題があった。それが課題の提出期限。実は大学生でもあるマデリンは五輪に出場していたことで課題の提出期限を勘違いしていたという。そこで教授に「きのうオリンピックに出ており、レポートの提出期限が金曜ではなく日曜だと認識していました」とメッセージを送り、その後無事に延長が認められたという。
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