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「マルサ笹谷商店」 のテレビ露出情報

東京ビッグサイトで「ジャパン・インターナショナル・シーフードショー」が開催中。世界中から水産物を扱う企業が集結し、商品や技術をアピールするイベント。SEAPAジャパン(オーストラリアの企業)はカキやエビなどのエサを人工的に作る装置を展示。ウナギの海外進出を目指すフジ物産(高知から来た企業)は・新立さんは「日本でウナギを食べる人が減少している」と語る。日本の魚離れは深刻な状態、魚介類の消費量は20年ほどに向けて半減している(水産庁による)。イクラを扱うマルサ笹谷商店(北海道・釧路から来た企業)、ブリを扱うオンスイ(愛媛の企業)も輸出に力を入れる。ブリは日本の輸出水産物で2番目に多く、1番の輸出先はアメリカ。オンスイ東京営業所長・森山さんは「トランプ関税でちょっと落ち込んでいる」、中国との取引でタイ・ハマチ・シマアジなどを扱うイヨスイ・荻原取締役は「処理水の問題はまだ緩和されていない」と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年8月21日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
東京ビッグサイトで開催されている、ジャパン・インターナショナル・シーフードショーには世界中から水産物を扱う企業が集結し自社の商品や技術をアピールしている。高知から来たうなぎを扱っている企業は、日本の伝統文化のウナギを国外に出すきっかけ作りだと話した。日本の魚離れは深刻な状態で、1人が1年で消費する魚の量は2001年に40.2キロだったものが2023年度には2[…続きを読む]

2025年7月12日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングけさ知っておきたい!NEWS
釧路港に揚がった1300匹のサンマは、流し網漁では3年ぶりとなる。特大サイズで、初競りでは最高値となる1kg25万円のご祝儀価格をつけた。1匹5万円の値がついたサンマは、開店から30分で既に売り切れた。きのう東京・豊洲市場にも北海道の初サンマが届いた。主力の棒受け網漁も来月解禁になる。

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