潮田玲子は親のスマホの暗証番号を盗み見て勝手にYouTubeを見ていると話した。辻希美はスマホを見ながらご飯を食べていることを注意すると、ママたちもテレビを見ながら食べていると言われ、注意ができなくなると話した。何歳からスマホを持たせるべきかという質問に対し、鳥谷敬は上2人は中学から、長女は新体操をやっていたこともあり、小学校高学年から持った。すると、その下は長女がもらっていたことを理由にされ、持たせる基準がどんどん下がったと話した。辻希美はギガ問題もある。きょうだいで誰のギガが多いかでもめると話した。瀬戸朝香は中学からスマホを渡した。学校の授業でもタブレットを使っているため、親よりも使い方を分かっていると話した。学校の宿題や成績もタブレットで管理されているという。照英はお小遣いが足りているか無性に心配になると話した。辻希美はいくらを渡すのが適切なのかも分からないと話した。中学生の平均お小遣い額は4395円(金融経済教育推進機構 家計の金融行動に関する世論調査より)。潮田玲子は今はお金を渡す・もらうという行為自体がない。PayPayに振り込んでなどのやり取りがお小遣いだったりすると話した。今はお年玉やお賽銭も電子マネーだという。蝶野正洋は息子の体格が自分より大きく、反抗されたら勝てないと内心ビクビクしていたと話した。東原亜希の高1の長男は90kg級で柔道をしている。夫・井上康生は勝てるのは今年までかもしれないと言っていたと話した。照英は息子に筋肉で抜かれた。この間、体を触った時に泣いてしまったと話した。
