志村一男さんが持ち込んだのはミック・ジャガーのサイン。47年前、志村さんがアメリカ・ニューヨークで会社員をしていた頃、仕事帰りに同僚と日本食レストランに訪れたときに、ミックと会ったという。手頃な紙が見当たらなかったため、給与明細の裏にサインをもらったという。本人評価額5万円に対し、鑑定額は20万円。ミック・ジャガーはあまりサインをしないアーティストであることなどから、大変貴重なものだという。
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