全日本フィギュアスケート選手権でおとといの男子フリーでショートプログラム首位の鍵山優真が登場した。後半にはミスもあったが大会連覇を達成、2大会連続の五輪代表を決めたが演技に納得いかずに悔し涙もみせた。
三浦璃来選手、木原龍一選手のりくりゅうペアはショートプログラム直前に三浦選手の左肩脱臼するアクシデントがあったが強硬出場、非公認ながら世界歴代最高得点をマークした。けがの影響できのうのフリーは棄権したがこれまでの実績が考慮され五輪代表入りとなった。
三浦璃来選手、木原龍一選手のりくりゅうペアはショートプログラム直前に三浦選手の左肩脱臼するアクシデントがあったが強硬出場、非公認ながら世界歴代最高得点をマークした。けがの影響できのうのフリーは棄権したがこれまでの実績が考慮され五輪代表入りとなった。
