今回日本はスノーボードで金メダルが4個、銀が2個、銅が3個となった。野上さんは彼らはメダルの色も大事だが、スノーボードのかっこよさや本質を見てもらいたいという気持ちが勝っているので、これが最大限になった結果メダルに繋がっているのではと話す。今回でスノーボードの競技は全て終わったが、あらたなスター選手が誕生したことについて、憧れの存在など競技だけではないスノーボードの世界観が彼らを強くする一因ではと話す。
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