津田が現代の江田島家に戻ってくると、そこにはみなみかわがいた。みなみかわは開かずの金庫ロケで、事件とは無関係の流れで江田島家へ辿り着いていた。すでに開いていた金庫の中からは家系図が出てきたが、そこに理花の名前はなかった。すると、悲鳴が聞こえ弟・玖馬がアトリエで死亡しているのが見つかった。絵の具が1つなくなっているのを確認し、リビングでみなみかわも交えて状況を整理。理花の名前がない家系図に疑問を持つが、津田は理花以外の住人の名前を覚えておらず、みなみかわと一緒に再び100年前へ。
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