大越が「ヨッシーとフカシギの図鑑」をプレイ。いろんな「発見」を積み重ね、3つの大きな蕾を開花させて、最初の生き物調査が完了した。調査が完了すると名前を付けることができる。強く育ってほしいという想いを込めて大越は「フクツ」(不屈)を提案、弓木のアイデアで「フクツン」に決まった。
続いては弓木がプレイ。持って行かれてしまったフラワーを取り返す。
続いては弓木がプレイ。持って行かれてしまったフラワーを取り返す。
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