発表されたのは今年の音楽セールスなどを部門別に集計した「Billboard JAPAN」年間チャート。最も聞かれた曲「総合ソング・チャート」3位はBLACKPINK・ROSEとブルーノ・マーズのコラボ楽曲「APT.」。グラミー賞にもノミネートされた世界的なヒット曲が日本のチャートにもランクインした。
「総合ソング・チャート」(ビルボードジャパン調べ)2位はMrs.GREEN APPLEの「ダーリン」。
「総合ソング・チャート」(ビルボードジャパン調べ)1位はストリーミング再生回数が累計8億回を突破したMrs.GREEN APPLE「ライラック」が総合首位に。大森元貴さんは作詞家・作曲家チャートなどでも1位と合計7冠を受賞。
総合アルバム部門はトップ5にMrs.GREEN APPLEのアルバムが3作入る中、1位に輝いたのがSnow Man初のベストアルバム「THE BEST 2020-2025」。CDの売上は自身初の160万枚を突破し、今年最も売れたアルバムとなった。阿部さんは「音楽配信サービスも本格的に始まり、皆さんに音楽を届けられる機会が沢山あったと思う。それを受け取ってくださる皆さんのおかげだと思うので本当にありがとうございます」とコメントした。
「総合ソング・チャート」(ビルボードジャパン調べ)2位はMrs.GREEN APPLEの「ダーリン」。
「総合ソング・チャート」(ビルボードジャパン調べ)1位はストリーミング再生回数が累計8億回を突破したMrs.GREEN APPLE「ライラック」が総合首位に。大森元貴さんは作詞家・作曲家チャートなどでも1位と合計7冠を受賞。
総合アルバム部門はトップ5にMrs.GREEN APPLEのアルバムが3作入る中、1位に輝いたのがSnow Man初のベストアルバム「THE BEST 2020-2025」。CDの売上は自身初の160万枚を突破し、今年最も売れたアルバムとなった。阿部さんは「音楽配信サービスも本格的に始まり、皆さんに音楽を届けられる機会が沢山あったと思う。それを受け取ってくださる皆さんのおかげだと思うので本当にありがとうございます」とコメントした。
