- 出演者
- 齋藤孝 風間俊介 陣内貴美子 阿部亮平(Snow Man) 鈴木福 水卜麻美 山下健二郎(三代目J Soul Brothers) くぼてんき 山本紘之 市來玲奈 市川團十郎白猿[13代目] 北脇太基 池田航 森音朱里 伊藤楽 渡邉結衣 猪狩蒼弥(KEY TO LIT) 市川團十郎白猿[13代目] 浦川翔平(THE RAMPAGE)
出演者らが挨拶をした。
関東の天気予報を伝えた。
4日、日本の山崎国連大使が国連のグテーレス国連事務総長に2度目の書簡を宛て、台湾有事をめぐる高市総理の発言を批判する中国側の2度にわたる主張を「事実に反し、根拠にかけるもので全く受け入れられない」と反論。また「日本は戦後一貫して、国連憲章をはじめとした国際法を順守し、世界の持続的な発展に真摯に取り組んできた」と強調。その上で「日本は引き続き、対話を通じて冷静に対応していく方針」だとしている。台湾有事をめぐる高市総理の発言をめぐっては、中国の国連大使が批判したことに日本側が反論したところ、中国側は再び「中国に対する武力行使を示唆した」などと主張し、発言撤回を求めていた。
中央アジア・ウズベキスタンで4日、ワシントン条約締約国会議の全体会合が開かれ、ニホンウナギを含む全てのウナギの国際取引への規制を強化する案が最終的に否決された。この案はEUがヨーロッパウナギなどが絶滅の危機にあるとして提案していたもの。これに対し日本は規制に反対していた。会議では規制案に対する各国の賛否が問われたが、大半の国々は日本の主張を支持。4日の全体会合で規制は正式に見送られることが決まった。日本はウナギの多くを輸入に頼っていることから、規制が導入された場合には価格の高騰が懸念されていた。
物価高対策として自治体が配布するかを検討しているJA全農などの「お米券」について、来年9月末までとする使用期限を設け、券にそれが明記される方向であることが分かった。政府は期限までに券が使われなかった場合、相当分の金額を自治体から国に返納させる方針。
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- 全国共通おこめ券全国農業協同組合連合会
きのう開幕、成績上位6人のみ出場できるフィギュアスケートGPファイナル。約2ヶ月後のミラノ・コルティナ五輪代表選考に大きく関わる大会。
男子ショートプログラム、この大会初優勝を目指す鍵山優真が、2シーズン国際大会無敗のアメリカ代表・イリア・マリニンに挑む。鍵山優真は男子ショートプログラム冒頭のコンビネーションジャンプで高得点を叩き出すなどし安定した演技をみせ108.77と自己ベストをマークした。
イリア・マリニンは、4アクセルは着氷が乱れるも演技途中にはバックフリップ(後方宙返り)をきめ会場をわかせる。このワザは危険なためこれまで禁止されていたが昨季から解禁。演技は鍵山には届かず94.05の3位につけた。2位となったのが日本の佐藤駿。安定したすべりで日本勢2人がフリーで頂上を目指す。
2位となったのが日本の佐藤駿。安定したすべりで日本勢2人がフリーで頂上を目指す。
各試合3ゲームを行い先に8ゲームを奪ったチームが勝利となる卓球混合団体W杯。ステージ2第3戦・第1試合混合ダブルス、戸上隼輔・早田ひな×A.シェルベリ、C.シェルベリ戦。戸上隼輔が豪快なスマッシュを決めるなどしゲームポイントを奪うと早田ひなのチキータが炸裂し3-0。その後も1ゲームも落とさず日本がこの大会8-0で6連勝。
イングランドプレミアリーグ第14節、リーズ・ユナイテッド×チェルシー。リーズの田中碧は強豪チーム相手に前半43分、味方からのボールをうけプレミアリーグ自身初ゴールをきめた。リーズ3-1チェルシー。
6月開幕、FIFAワールドカップ2026を日本テレビ系で放送することが決まった。日本代表のグループステージを含む計15試合を放送予定。
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今季観客動員数史上最多のJリーグ。そんな中J1はあす最終節を迎える。優勝争いは1試合を残し首位・鹿島アントラーズと勝ち点1の差で追う柏レイソルの2チームに絞られた。あす鹿島は4連勝中の横浜FMと、柏は天皇杯優勝の町田ゼルビアと対戦。
鹿島・柏の見どころを山本アナが紹介。8年連続5位以内とつねに上位を走り続ける鹿島だが奪えなかった頂点。今季は川崎フロンターレを4度頂点に導いた鬼木達監督が新たに就任。鹿島の強さが、レオ セアラと鈴木優磨の強力攻撃陣。チーム総得点の半数以上をこの2人でとっている。守備でも、今季セーブ数・セーブ率でトップ、日本代表のGK・早川友基が活躍。鹿島は今季22勝中15勝が1点差と勝負強さが際立っている。
現在2位の柏レイソル。おととし去年と降格争いに沈み低迷していた。そんな中、今季新指揮官のリカルド・ロドリゲス監督を招聘。ロドリゲス監督が就任すると、パスを中心としたパスサッカーに攻撃スタイルをチェンジ。今季パス成功数1位としている。柏のストライカーが強靭なフィジカル・得点感覚を武器にチームトップの11得点をあげているエースの細谷真大。
あす決着する鹿島と柏のJ1優勝争いについて、阿部さんは「千葉出身としては柏を応援したいところもあるんですけど、今年ZIP!で両チームの神プレーを紹介してもらってどっちも頑張れという気持ちです」とコメント。レオ セアラは現在リーグ1位の19得点で細谷真大選手は前節ハットトリックを出すなど絶好調。山本アナは「1点の重みがある試合になる」などとコメント。あす午後2時から同時刻キックオフとなる。
ZIP!ショートムービーが流れた。
