「女性芸能人が売れるために必要なのは…男性ファン or 女性ファン」をテーマに水掛け論。男性ファンチームは福留光帆、紺野ぶるま、紅しょうが・熊元プロレス。女性ファンチームは鈴木ユリア、Aマッソ・加納、紅しょうが・稲田。鈴木が女性を敵に回すとコスパが悪いと主張すると、熊プロがあなたは女性に嫌われても売れるタイプと指摘した。紺野からラブブみたいと褒められた熊プロが真似をすると加納が水を掛けた。男性ファンの質の話題になり、再びラブブをやった熊プロが水を掛けられると、今のはオマエやと言って雑な振りをした紺野に水を掛けた。紅しょうがの漫才では熊プロがツカミで女子に声をかけるが、熊プロは女子に声掛けしてる私はどう?と男子へアピールしているという。紺野から男性ファンと結婚したと指摘された加納が「何が悪いねん」と開き直ると、水を掛けられた。さらに紺野は「弁が立ってる」と思ってるけど、「オマエが勃ててるのは乳首だ」と言い放った。乳首に反応した熊プロは敵味方関係なく全員から水を掛けられた。
