TVでた蔵トップ>> キーワード

「R.ロドリゲス監督」 のテレビ露出情報

J1順位はいつ首位が入れ替わってもおかしくない状況。現在3位と快進撃を続ける柏レイソルの強さを御手洗菜々が直撃取材。過去2シーズンJ1の残留争いに苦しんでいたが、今シーズンは常に上位で首位争い。ゲームキャプテンの古賀太陽は首位争いの理由について「今季からR.ロドリゲス監督に変わった」などとコメント。自陣の低い位置からパスで繋いで攻撃する「後方からのビルドアップ」が求められるようになったという。1試合平均のパスの本数は去年の1.5倍以上に増え、J1で一番多いチームになっている。パスサッカーを象徴するゴールでは、左右にボールを動かし、11人のうち8人が関わって相手を崩していた。古賀によると、左右に動かすことで相手の守備時にスライドする距離が長くなる。ボールを素早く逆サイドに運んで崩し、相手を左右に揺さぶるサッカーが今の強さを支えている。古賀は「11人全員が主役」と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月2日放送 1:03 - 1:33 TBS
KICK OFF!JKickTokグランプリ~J1の陣~
J1関東10クラブが今季をPRするショート動画を作成、番組公式TikTokで再生回数を競う「KickTokグランプリ」。柏レイソルは「誕生日お祝いドッキリ」。1月30日が誕生日の小島亨介に、チームメートが喧嘩するドッキリを仕掛ける動画。

2025年12月16日放送 0:25 - 0:55 フジテレビ
MONDAY FOOTBALL みんなのJ(Jリーグアウォーズ)
柏レイソルの3選手にインタビュー。シーズン中で印象的だった出来事は、小屋松はアウェー鹿島戦の試合後に珍しく泣いたこと、古賀はリカルド・ロドリゲス監督がメンバー選考で選べなかった選手への申し訳なさから涙ぐんでいたこと。

2025年12月7日放送 1:10 - 1:40 テレビ東京
サタデーナイトJMATCH OF THE J
J1優勝の鹿島・鬼木達監督にインタビュー。「優勝への思いは強かった」「選手としては鹿島に貢献できなかったので なんとか違う形で貢献したかった」など話した。早川友基選手が最も印象深いシーンは京都戦。ラストで追いついたことを「自分たちの底力」とした。鹿島の優勝は9年ぶり9度目。柏はリカルド・ロドリゲス体制1年目で2位。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.