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「リチウムイオン電池」 のテレビ露出情報

スマホなどに使われる「リチウムイオン電池」などが原因でごみ処理施設や収集車で起きる発煙や発火の事例が昨年度過去最高の3万6760件にのぼっている。これを受けて石原環境相はリチウムイオン電池の廃棄にあたってはそれぞれの市町村の定めた方法で適切に行うよう注意を呼びかけている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月6日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビNEWS
モバイルバッテリーなどに使われるリチウムイオン電池が原因とみられるゴミ処理施設などでの火災が2025年度に過去最多となる3万6760件発生していたことが環境省の調査で分かった。発生の原因の最多はモバイルバッテリーで186件、次に加熱式たばこで97件だった。一方でリチウムイオン電池などを回収している市区町村の割合は79.3%となり、環境省は引き続き回収強化を行[…続きを読む]

2026年6月26日放送 20:45 - 21:00 NHK総合
首都圏ニュース845(ニュース)
東京都ではリチウムイオン電池の火災が相次いでいることから製品の適切回収をするため都庁に専用ボックスを設置。ボックスにはガラケーなど4種類に仕分けられ、回収する事業者の負担軽減をしている。ボックスは9月末まで設置されている。

2026年6月13日放送 23:24 - 23:30 TBS
Weatherニュースキャスター(Weatherニュースキャスター)
暑い日に便利なハンディファンは発火などの事故を起こす危険な側面もある。原因の多くは内蔵されたリチウムイオン電池。事故が増えるのは気温が上がるこれからの季節。避けるべきポイントは高温の場所に放置しない、水に濡らさないなど。処分の際には適切な方法が鉄則。

2026年5月16日放送 10:30 - 11:00 テレビ東京
ブレイクスルー(オープニング)
今増え続けているリチウムイオン電池の発火事故。スマートフォンやパソコンなど電化製品に欠かせない存在だが、リチウムイオン電池が原因とされる火災は去年過去最多の1297件にのぼった。そんななか、発火しないリチウムイオン電池が生み出された。

2026年5月2日放送 17:00 - 18:00 フジテレビ
FNN Live News イット!スポットライト
旅行先に持っていくことも多いモバイルバッテリー。利用者からは「遠出する前に膨れてないか、点検する」「怖いけど、ないと不便」など不安の声も聞かれた。モバイルバッテリーは内蔵されたリチウムイオン電池に衝撃が加わるなどして発熱・発火する恐れがある。それに伴う事故は年々増加し、総務省消防庁によると全国の消防機関が把握した件数が去年は482件と、前年比の約7割増。公共[…続きを読む]

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