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「REFINITIV」 のテレビ露出情報

1日のマーケットについて解説。昨日に続き、ファイザーがトランプ政権と薬価引き下げで合意したことから医薬品株が大きく上昇。またインテルやマイクロンが大幅高となるなど一部の銘柄に資金が集中した。製薬会社は顧客への直販によりコストが抑えられるため、売り上げへの影響は大きくないと見られている。今回トランプ政権は医薬品直販サイトを立ち上げファイザーも参加するとしている。医薬品株を見直す動きが進んでいる。
政府閉鎖によるマーケットへの影響について解説。投資家は深刻に受け止めない傾向があり、賭けサイト「ポリマーケット」では閉鎖が30日以上続くと予想する人は18%ほど。長期化すると民主党に批判が集まる可能性があり、すでに複数の民主党議員がつなぎ予算案に賛成票を投じた。閉鎖への懸念より今月から本格化する決算発表や利下げに対する期待が優勢となっている。
その他のマーケットついて伝えた。米10年国債は4.100、米2年国債は3.536。NY原油は続落。NY金は続伸。先行きの不透明感から買われ、3日連続で最高値を更新した。欧州株式はそろって続伸。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月1日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびJNN NEWS
政府・日銀による為替介入の動きから一夜明け、財務省・三村財務官は「大型連休はまだまだ序盤」とさらなる為替介入の可能性を示唆。きのう片山財務大臣は「断固たる措置を取る時が近づいている」と早期の介入を示唆。円相場は4時間で5円以上円高が進行。

2026年4月30日放送 23:00 - 23:56 TBS
news23(ニュース)
1年9ヶ月ぶりに1ドル=160円代後半まで進んだ円安。片山財務大臣が「断固たる措置を取るタイミングが近づいている」と為替介入をちらつかせ、直後に円高が始まり4時間で5円以上急騰。

2026年4月30日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
片山財務大臣はドル円相場について「断固たる措置を取るタイミングが近づいている」と為替介入を示唆。きょうは1ドル=160円70銭台まで円安が進行も、発言を受けて一時159円台前半まで下落。

2026年4月21日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
週明けの東京株式市場で日経平均株価は一時700円近く値上がり。半導体関連銘柄に買い注文が入り、相場全体を支えた。先週末、中東情勢改善の期待から日経平均先物は一時6万円を突破。ただホルムズ海峡をめぐる状況などが二転三転したことで大幅な値上がりとはならず。

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