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「ドジャース」 のテレビ露出情報

大谷翔平は現在メジャー先発のピッチャーで最長イニングの28回2/3連続自責点0。打者としては日本人選手最長の44試合連続出塁をマーク。ロバーツ監督は、ポテンシャルもあった。二刀流をやってのけるなんで想像していなかったはずだ。適応力がすさまじい。これはまるで夢物語だと述べる。MLBデータ分析システム「STATCAST」のD.アドラー氏は、カーブが昨シーズンから最も違いがみられる球種。平均球速が約5km/h遅くなっていると述べる。ガーディアン戦でカーブの最遅は約111km/h、ストレートの最速は約160km/h。大谷はこの日のピッチングについて、そこまでムキになりすぎることなく力を抜きながら効率よく投げていれば十分にイニングは稼げると述べる。フルシーズンの二刀流でカギとなるのが遅いカーブ。内川聖一さんは始めからカーブを待つというのはなかなかない。非常に有効。出力も抑えられるため長いシーズン戦うためと考えると有効なボールと指摘。
大谷のバッティングについて、出塁率は高かったものの、なかなか快音が響かなかった。徹底したインコース攻めにあい、開幕から27打席ノーアーチと苦しんでいた。しかし4日のナショナルズ戦で待望の今季1号ホームラン。この試合から4戦3HRと量産体制へ。ここにも適応力があった。クイズ、好・不調でどこが違う?ヒントはバット。正解は好調時のバットの先端が「くり抜き」。くり抜きバットで本来の姿へ見事な適応力をみせた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月5日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(スポーツニュース)
カブス×ドジャースの対戦。ドジャース・大谷翔平は8試合連続ヒットをマーク。対するカブス・鈴木誠也は連続試合安打を4に伸ばすとともにメジャーデビューから5年連続で100安打に到達した。試合は5-1でカブスが2連勝。一方ドジャースは5連敗。

2026年8月5日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(スポーツニュース)
カブス×ドジャースの試合。カブスの鈴木誠也選手はきのう19号ホームラン。ドジャースはスクーバルが登板。鈴木は第一打席はセンターライナー。ドジャースの大谷は8試合連続ヒット。鈴木はセンターへヒット。5年連続の100本安打。5-1でドジャースは今季ワーストの5連敗となった。

2026年8月5日放送 11:30 - 11:47 フジテレビ
FNN Live News days(ニュース)
ドジャース対カブスの一戦。2試合連続ホームランの期待がかかる鈴木誠也選手は、ワールドシリーズ三連覇の切り札としてドジャースに加入したスクーバル投手と対戦。第1打席にセンターライナーをパヘス選手(ドジャース)がキャッチし、ヒットならず。直近7試合、打率4割超えで好調の大谷選手は、第3打席に高めのボールをレフト前へ運び、8試合連続ヒットを記録。鈴木選手もピッチャ[…続きを読む]

2026年8月5日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!ドラマチックスポーツ
3連敗中のドジャースはカブスと対戦。ドジャース連敗脱出へ。初回、1番・大谷は詰まりながらもレフト前へ運ぶヒットで7試合連続ヒット。続く2番・パヘスもヒットで出塁。そして3番・エドマンが3ランホームラン。連敗脱出へ幸先の良いスタートを切る。しかしその裏、カブス・鈴木誠也がドジャースの流れを断ち切る。

2026年8月5日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビめざスポ
ドジャース・大谷翔平とカブス・鈴木誠也が同学年対決、互いに譲らない展開となった。鈴木は19号HR、大谷は3試合ぶりのマルチヒットをマーク。攻守でチームを牽引した鈴木の活躍もあり3連戦初戦はカブスが制した。カブス10-5ドジャース。ドジャース公式Xで公開された練習映像では山本由伸が豪快アーチを披露。

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