ビートたけしが「ベネズエラを攻めて大統領を捕まえるのはありか?」、石戸諭が「なしです。軍事的なオペレーションで言えば見事だが、やっていることの評価は別。小野寺元防衛相からアメリカを批判する声が上がったことは大事。いまのアメリカのドンロー主義で行くなら、ついていくのはかなりリスキーな局面も出てくる」、東国原英夫が「力=正義だと言っている。(高市総理がトランプ大統領に)言えるわけがない。ドンロー主義が進めば、アメリカは日本は知らないとなる」、古市憲寿は「世界の警察じゃなくなったことを不安がっていた」、大竹まことが「何かを言わなければいけない場面がたくさんあったのに言わずに来た。本来は言わなければいけない」などと述べた。トランプ大統領は、マドゥロ政権がアメリカに流入する麻薬の密輸に関与していると主張。麻薬密輸ルートはメキシコ、コロンビアが多く、ベネズエラはわずか。本当の狙いは石油利権と見られている。
