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「ロデオドライブ」 のテレビ露出情報

あすみんなのKEIBAに本物の和田アキ子が出演予定。ゲストの日野はTBS「アッコにおまかせ!」でアシスタントを担当していた時期がある。
あすは第31回秋華賞(GI)。秋華賞は3歳牝馬3冠レースの最終決戦。いずれも芝コースで1戦目は4月の桜花賞で1600m、2戦目は5月のオークスで2400m、3戦目が10月の秋華賞で2000m。賞金は桜花賞が1億4000万円、オークスが1億5000万円、秋華賞が1億1000万円。近年の勝ち馬は23年が川田将雅騎手騎乗のリバティアイランド、24年がC.ルメール騎手騎乗のチェルヴィニア、25年が同じくルメール騎手騎乗のエンブロイダリー。
秋華賞のポイント紹介。1つ目は激ムズの京都競馬場の芝2000m。スタート直後に小回りカーブがあることからポジション取りが難しく、最後のコーナーは曲がりがキツく馬群に揉まれやすいことから体力を消耗する。また、最後の直線が328.4mと短いため後方からの直線一気が決まりにくい。このコースの勝率が高いのが川田将雅騎手。2021~2026年の勝率が40%、複勝率は76%。2つ目のポイントは近年、春のGI実績馬がそのまま秋華賞馬になるケースが多いこと。しかし2002年、3歳の夏から無敗のまま秋華賞を制覇したファインモーションのケースもある。過去30回の秋華賞では春GI勝利馬と春GIに敗戦した上がり馬の勝率は丁度50%で、春のGI実績馬と夏の上がり馬による頂上決戦となる。
今年の秋華賞の注目馬を紹介。1頭目がジュウリョクピエロ。今年のオークスを制覇したが、体調不良で出走回避となった。今後の目標はエリザベス女王杯。2頭目はモンローウォーク。去年8月、夏の新潟でデビュー勝ちしたが骨折が判明し休養。今年6月に函館で復帰すると1勝クラス・2勝クラスを連勝し先月のトライアルレースである「ローズS」も完勝している。競馬専門家・土倉氏は「先行して速い末脚を使う天賦の才。すでに現役最強牝馬の可能性もある。」などと分析している。モンローウォークはデビューから1度も鞭を入れられていないという。3頭目はカナルサンマルタン。去年12月のデビュー戦ではロデオドライブに破れ2着、その後2戦目の未勝利戦とスイートピーSを連勝している事からポテンシャルを秘めている。サンスポ記者・板津氏はアーモンドアイを彷彿とさせる走りなどと分析している。カナルサンマルタンの祖母・アゼリはGI11勝をあげたアメリカの歴史的名馬だという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月30日放送 15:00 - 16:00 フジテレビ
みんなのKEIBA(レース情報)
新潟記念の特集。ロデオドライブなどG1馬5頭が出走する。

2026年8月29日放送 15:00 - 16:00 テレビ東京
ウイニング競馬(レース情報)
新潟記念の特集。亮太が直撃したのはロデオドライブを調教する辻哲英調教師。NHKマイルカップ以来のレースで成長した点について精神面が若干成長したなど話した。ロデオドライブは安定感がありいつでも前を捉えられる手応えがあるなど話す。

2026年8月28日放送 22:52 - 23:00 フジテレビ
週末はウマでしょ!(週末はウマでしょ!)
8月23日・日曜日に新潟競馬場 芝・2000mで開催する新潟記念の特集。林らは昨年のレースなどを振り返り、また今年はGI出走馬が5頭もいるなどと伝えた。そして林は今年の注目としてダノンシーマと発表し、経歴を解説した。

2026年6月21日放送 1:20 - 1:50 フジテレビ
うまレボ!うまレボ!
NHKマイルカップではロデオドライブとアスクイキゴミが競り合った。アスクイキゴミに乗っていた戸崎圭太騎手は馬が良い反応をしてくれ、ヨシという気持ちはあったが、脚を使うところは早かったと振り替えた。勝負どころではモタつき仕掛けが、強かったという。無効に有利な展開になってしまったと答えた。

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