昭和の地図を使って現在との違いを紐解く新クイズを行う。1979年の新宿の地図を紹介。当時の新宿駅はまだ国鉄だった時代で、建物の場所には数字が振られていて、そこには店の名前が書かれている。国鉄新宿駅東口の目の前にある店は、現在はビッグカメラになっているが昔はカメラのさくらやに。さらに新宿通りを挟んだその向かいには現在靴のチェーン店のABC-MARTだったが、当時は別の靴屋だった。そして現在、ユニクロの場所には三越があったり、富士そばは当時からその場所にあったりと様々な発見があった。そこで今回は新宿東口、歌舞伎町、ゴールデン街の街の変化について出題。
