今回取り上げた番組は上田と女がDEEPに吠える夜。産後うつやルッキズムなどを取り上げた。山口は社会的なテーマを真正面から取り上げ、バラエティとしてとして幅広い層に届けたのはよかった。産後鬱に関してはエビデンスに基づく解説はもっとあったほうがいい。男性にはなにができるのか?には甘いと感じたという。2点目はルッキズムだったが専門家の解説が限定的だったという。また資料の情報源の記載がないのも気になったと答えた。谷口は女優がNGなく赤裸々に話していたことに驚き、番組との信頼関係、番組作りをしていると視聴者に伝わったと答えた。廣瀬はキャンペーンの観点からは番組の企画とズレていたと感じたという。
吉田は女性政治家のリアルという切り口だけではなかなか見てくれないのはわかるが、実際ゲストの女性議員がただ仲良く話していただけだったと答え、切り込める人がその場に必要だったと答えた。またルッキズムというテーマも幅広いテーマなので狭めて深くデータを使ってほしいとした。本郷は結局この番組で語られていたのは建前だけだったと答えた。真面目に討論していないと答えバラエティということでごまかしているようにしか見えなかったと答えた。マライ・メントラインは番組のタイトルに違和感を覚えていると答え、司会者の名前は出ているのにもかかわらず女性側は、一括りにされていてタイトルが軽いと答えた。産後うつの回に関しては自身の夫は男女の意見双方がちゃんと引き出せていだと語っていたが、自分はイライラしてみていたが、何も解決になっていないと答えた。治部は日本には女性議員が異常に少ないと答え、出演していた女性議員の意見をきいて私生活を犠牲にしなければ国会議員になるのであれば大多数の女性はやりたくない。本音の部分を出したところには意義があると感じたという。またタレントが女性議員の話に怒っていたがそれはとても良かったと答えた。また三宅は番組の冒頭で街の意見を紹介してトークに行く展開だったが、キャンペーンの内容と一致しておらず、日本テレビでしっかり体制と整える必要があるなどと答えた。
吉田は女性政治家のリアルという切り口だけではなかなか見てくれないのはわかるが、実際ゲストの女性議員がただ仲良く話していただけだったと答え、切り込める人がその場に必要だったと答えた。またルッキズムというテーマも幅広いテーマなので狭めて深くデータを使ってほしいとした。本郷は結局この番組で語られていたのは建前だけだったと答えた。真面目に討論していないと答えバラエティということでごまかしているようにしか見えなかったと答えた。マライ・メントラインは番組のタイトルに違和感を覚えていると答え、司会者の名前は出ているのにもかかわらず女性側は、一括りにされていてタイトルが軽いと答えた。産後うつの回に関しては自身の夫は男女の意見双方がちゃんと引き出せていだと語っていたが、自分はイライラしてみていたが、何も解決になっていないと答えた。治部は日本には女性議員が異常に少ないと答え、出演していた女性議員の意見をきいて私生活を犠牲にしなければ国会議員になるのであれば大多数の女性はやりたくない。本音の部分を出したところには意義があると感じたという。またタレントが女性議員の話に怒っていたがそれはとても良かったと答えた。また三宅は番組の冒頭で街の意見を紹介してトークに行く展開だったが、キャンペーンの内容と一致しておらず、日本テレビでしっかり体制と整える必要があるなどと答えた。
