TVでた蔵トップ>> キーワード

「世界ジュニア選手権」 のテレビ露出情報

安藤美姫、織田信成を紹介した。安藤は2002年ジュニアグランプリファイナルで女子選手史上初の4回転サルコウに成功。2006年トリノ五輪出場、2007年世界選手権優勝など、現在はプロフィギュアスケーターとして国内のみならず海外のアイスショーやスケート教室などに参加。織田は2005年世界ジュニア選手権優勝、2006年四大陸フィギュアスケート選手権優勝、2010年バンクーバー五輪出場、2013年に引退。2022年に現役復帰を表明し、2024年全日本選手権4位入賞。去年現役最後の演技を披露した。
フィギュアスケート女子はアリサ・リウが金メダル、坂本花織が銀メダル、中井亜美が銅メダル、千葉百音は4位。日本勢の複数メダル獲得は史上初。
今シーズン限りで引退を表明している坂本花織。兵庫県神戸市出身。フィギュアスケートを始めたきっかけはNHK連続テレビ小説「てるてる家族」で主人公の姉がフィギュアスケートをしているシーンを見て(日刊スポーツ)。2024年世界選手権3連覇、去年12月、全日本選手権で5連覇。金メダルのアリサ・リウと1.89点差。坂本は「力が最後まで100%出しきれなかったのが悔しい。銀メダルで悔しいと思えるぐらい成長した」などと語った。安藤が「ずっとトップでここまで引っ張ってくれたっていうのは本当に難しいこと。愛の女性ですね」、武田が「彼女にとってはこれが最後のオリンピックということですから個人に注力する選択肢があったかもしれない。それでもエースとして団体で日本全体を率いていくんだ、その意志も込みでの銀メダル。指導者としての坂本選手にふさわしいことを示す立派な銀メダルだ」などとコメントした。
中井亜美は新潟市出身。5歳でフィギュアスケートを始めた。きっかけは2010年バンクーバー五輪の浅田真央の演技をテレビで見たこと。ショートでトリプルアクセルを成功させ、五輪では史上最年少の記録。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月3日放送 23:00 - 23:59 日本テレビ
news zero(スポーツニュース)
今年5月、宇野昌磨と本田真凜はアイスダンスへの挑戦を発表。2年前に現役引退した2人が競技に戻ってきた。櫻井翔がインタビュー。カップル結成の経緯、挑戦する理由などについて話した。アイスダンスは日本が唯一五輪でメダルを獲得していない種目。氷上の社交ダンスといわれ、表現力に特化。2人ならではの難しさがある。宇野は五輪出場を必ず達成すると話した。

2026年7月27日放送 4:55 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ全部見せSPORTS
フィギュアスケート世界ジュニア選手権で史上初の4連覇を達成した島田麻央選手(17)が、シニアデビュー戦でも優勝。ショートプログラムを首位で迎えたおとといのフリー。冒頭からトリプルアクセルを成功させた。スピンは最高評価のレベル4を獲得。2位におよそ30点差をつける圧勝でシニアの舞台でも実力を証明した。

2026年7月26日放送 17:30 - 18:00 TBS
Nスタ(スポーツニュース)
フィギュアスケート。17歳の島田麻央がシニアデビュー戦で優勝。

2026年7月26日放送 0:00 - 0:28 TBS
S☆1(スポーツニュース)
フィギュアスケート。世界ジュニア選手権を4連覇した島田麻央(17)がシニアデビュー戦で初優勝。今後の活躍に期待。

2026年7月24日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビSPORTS
フィギュアスケートの島田麻央選手がきょうシニアデビュー戦を迎える。島田選手の代名詞といえばトリプルアクセル。名前の由来となった浅田真央さんも得意としていた大技。シニアに上がることでトリプルアクセルをSPから演技することが可能になる。ジュニア時代前人未到の世界ジュニア4連覇を果たすなど輝かしい成績を収めてきた島田選手。しかし、2月のオリンピック。出場できる年齢[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.