永尾柚乃、磯山さやか、横山裕が訪れたのは東京駅・八重洲口の目の前に今年9月オープンしたトフロム八重洲タワー。3人が見つけたのはMATCHAMON。看板メニューは抹茶ラテ。つづいて檜物町スクエアで見つけたのは球体LEDに映像を投影したアート作品。トフロム八重洲タワーにはこのような8点のアート作品が展示されている。テーマは岩井俊二監督が八重洲の街を舞台に書き下ろしたオリジナルストーリー「人魚の街」。つづいて見つけたのは東京・千代田区の日枝神社で行われる山王祭で使われるおみこし。八重洲は全長23キロを練り歩く巡航ルートで江戸時代からの深いつながりがある。つづいて2階の飲食店街へ。永尾柚乃のはじめてグルメ・炭焼き土鍋ご飯がある六幹に訪れた。
