歓喜の瞬間をプレイバック。大会1~3日目に行われたフィギュアスケート団体。鍵山優真は男子SPで1位を獲得。好調の三浦璃来・木原龍一ペアがフリーでも活躍、155.55の世界歴代3位の得点で1位となった。女子FSでは坂本花織が148.62で1位を獲得、暫定1位でアメリカと並んだ。男子FSで佐藤駿が自己ベストを更新するも2位。団体の結果は2位となった。大会4日目、スピードスケート女子1000mに高木美帆が出場、銅メダルを獲得を獲得した。3大会連続通算8個目のメダルを獲得した。
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