日本のメダル獲得数は金3、銀5、銅9の17個。スノーボード男子ハーフパイプの戸塚優斗は3度目の五輪で悲願の金メダルを獲得。戸塚は涙でちゃいました。何回もやめようと思った。本当に感謝している。諦めない気持ち、挑戦する力を感じた。夢がかないましたと述べる。フィギュアスケート男子シングルでは鍵山優真が銀、佐藤駿がオリンピック初出場で銅メダルを獲得。スキージャンプ男子ラージヒルに出場した二階堂蓮が銀メダルを獲得。二階堂蓮は悔し涙。金もとれたと思っている。スーパーチームにぶつけて今後は金メダルをとりにいきたいと述べる。
