旅のシメは焚き火タイム。キャンプインストラクター取得済みの高地が火起こし。高地は、グループで一番大変だった時期は、SixTONESの6人でデビューできると思った時にジェシー・松村北斗の2人になり後4人がバラバラになったときがあり、そこで何人かが「事務所辞めよう」みたいな思いがあったという。そこでジェシーが「しっくりくるのはこの6人だなって思った」と言い、6人で直談判しにいったという。高地自身も他5人をすごくリスペクトしていて、松村北斗が日本アカデミー賞に出たりとかしてても、カッコイイと思い自身がそこに立ちたいという気は一切なくただ尊敬してるという。アカデミー賞獲るならロケ100本行きたいなどと話した。
