大久保家のモツと大根のどて煮がいい感じに。大久保さんお手製のポテトサラダを調理。茹でたじゃがいもの皮を剥く。大久保さんは、絶対美味しいと言ってくれる人に安心感のもとに出す料理だという。薄切りにしたきゅうりを塩もみ。じゃがいもを形が残る程度に潰す。今後の人生設計について、仕事があるうちはやりたいなどと話した。理想はラジオ1本、地元でテレビ1本、3か月に1回温泉ロケと緩いペースで仕事しつつ自分の時間にしたいという。炒めたウインナーを2~3cmに切って入れる。相方の光浦靖子は50歳でカナダ留学し、年に1回2か月ぐらい帰ってきて共演しているという。大久保さんは結婚は諦めてないが、常に一緒にはいれないという。なのでミキティと庄司が信じられないという。マヨネーズ・塩・コショウで味を調整。子どもが巣立ったあとについて、庄司は「ミキティがなんでこの人といるんだろう?と思われたらヤバいとは思う」などと話した。ミキティは「男の人も料理できたほうがいい」などと話した。パスタに大根おろしソースをかけ、刻み海苔・大葉をトッピングして完成。
