別府友彦が福岡・大任町にやって来た。大任町は筑豊炭田と呼ばれ明治時代全国の石炭の半数異常を掘り出し、コクン倍最大級の炭鉱地帯として栄えた。今回の金庫は高さ180cm、横幅125cm。玉置恭一が巨大金庫に挑戦。この金庫にはレバーがなくなっていた。鍵穴を覗き、右側は開いていて、左側が閉まっていた。ダイヤルも開いてると予想。開始10分、左側の解錠に成功。内扉の中には大きな戸棚と引き出しが5つ。戸棚の中には当時の定規が入っていた。5つの引き出しは空っぽだった。
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