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「公明党」 のテレビ露出情報

「一方的に離脱」を伝えられたと高市総裁がいう。きのう行われた自民党と公明党の党首会談で公明党の斉藤鉄夫代表が自民公明の連立政権から離脱する方針を伝えた。連立離脱の背景にはるのは、靖国参拝をはじめとする歴史認識や外国人排斥問題、政治とカネを巡る問題など。自民党が「検討する」との返答にとどまったため、公明党にとっては不十分な回答だったと斉藤鉄夫代表はいう。総理大臣指名選挙について、公明党が抜けたことによって簡単に過半数がとれない状況になった自民党。自民党単独で衆院は196議席にとどまる。立憲、維新、国民の3つを合わせると210となり自民を上回る。立憲民主党は、野田代表ではない他党の党首への一本化に柔軟な姿勢を見せている。野党統一候補として浮上しているのが国民民主党の玉木雄一郎代表だ。玉木氏は、内閣総理大臣をつとめる覚悟はあるという。総理大臣指名選挙で決選投票になった場合、斉藤代表が高市総裁に入れる可能性もある。公明党はきのう、来週以降は野党のッ国会対策委員長会談に出席させてほしいと野党側に伝達した。公明党が野党と連携する可能性もある。臨時国会の召集は今月20日か21日で調整されている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月10日放送 3:45 - 4:30 TBS
TBS NEWS(ニュース)
中道改革連合は壊滅的大敗。公明出身者は比例で優遇され28人全員が当選。立憲民主党出身の幹部・ベテランは相次ぎ落選した。中道結成の仕掛け人・安住淳共同幹事長は、宮城4区で自民党・森下千里氏に敗北。小沢一郎、馬淵澄夫らも落選。若年層からの支持が高市旋風の理由のひとつ。中道・泉健太氏は相手候補ではなく高市総理と戦っているようだ、執行部の責任は重いと話した。野田佳彦[…続きを読む]

2026年2月9日放送 23:00 - 0:06 TBS
news23(ニュース)
中道改革連合は壊滅的大敗。公明出身者は比例で優遇され28人全員が当選。立憲民主党出身の幹部・ベテランは相次ぎ落選した。中道結成の仕掛け人・安住淳共同幹事長は、宮城4区で自民党・森下千里氏に敗北。小沢一郎、馬淵澄夫らも落選。若年層からの支持が高市旋風の理由のひとつ。中道・泉健太氏は相手候補ではなく高市総理と戦っているようだ、執行部の責任は重いと話した。野田佳彦[…続きを読む]

2026年2月9日放送 19:30 - 19:57 NHK総合
クローズアップ現代#5096 “高市旋風”歴史的圧勝で政治は?暮らしは?
重鎮議員が相次ぎ落選した中道改革連合。議席を選挙前の3分の1以下に減らし、野田・斉藤両氏は共同代表を辞任することになった。今回の衆院選では去年の参院選で躍進した国民民主党や参政党も目標議席に届かず。その一方、唯一、消費税の減税に反対するなど独自色を発揮したチームみらいは衆議院で初めて11議席を獲得した。

2026年2月9日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7衆院選 2026
中道改革連合は昨夜重い空気に包まれた。議席を失った渡辺周氏は事務所の片付けにおわれていた。中道は獲得議席は49で、以前の獲得数の172よりも3分の1以下になった。立憲民主党の落選が相次いだ一方、公明党出身の候補者は比例代表で28人全員当選した。野田、斉藤共同代表は選挙で大敗した責任を取りたいとし、共同代表を辞任する意向を伝えた。役員会は来週18日までに代表選[…続きを読む]

2026年2月9日放送 18:37 - 19:00 NHK総合
首都圏ネットワーク衆院選 2026
今回の衆院選は関東1都6県でも自民が圧勝した。今回の選挙結果は高市内閣の高支持率が反映されたことが要因とみられる。東京の出口調査の結果では高市内閣を「支持する」と答えた人は68%にのぼった。2000年以降、NHKの世論調査の内閣支持率で最も高かったのが2001年6月の小泉内閣の85%、次いで2009年9月の鳩山内閣の72%。前回の衆院選の出口調査では立憲民主[…続きを読む]

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