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「公明党」 のテレビ露出情報

現政権について、橋下徹は、自民と維新は法的には連立ではなく、あくまで閣外協力、維新は大臣を出しておらず、責任を負っていないなどと話した。自民と維新の連立与党の成果としては、予算が成立した「電気ガス料金の補助」などが挙げられる。「議員定数の削減」などは持ち越しとなった。橋下徹は、高市総理は、少数与党ながら、うまく野党と組んでいる、自民党内には、財政規律派もいて、単独与党だったらガソリン減税などは成立しなかったなどと話した。持ち越しとなった「議員定数削減」について、橋下徹は、吉村代表としては、閣外協力の一番の目的は副首都構想ではないか、議員定数削減ばかりが取り上げられ、副首都構想について伝わっていない、吉村代表はストーリーを立てて、副首都構想について伝えていくべきだなどと話した。江口は、維新がまず訴えていたのは、企業団体献金の禁止だが、自民党が飲まないから、これを引っ込めて「議員定数削減」を唐突に打ち出した、やり方に問題があり、野党からも反発を食らい実現しなかったなどと話した。橋下徹は、国民民主・玉木代表は、企業団体献金の規制強化をめぐり自民党に厳しいスタンスをとりながら、年収の壁引き上げなどの政策も実現できている、吉村代表も、高市総理を支えるばかりではなく、自民党に厳しいスタンスをとってもいいのではないか、吉村代表が賛成に回れば、企業団体献金の規制強化は成立する、これが成立すれば、政治の空気は変わるなどと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月8日放送 19:58 - 23:55 日本テレビ
zero選挙(zero選挙)
中道改革連合の開票センターから中継。今回の衆院選について中道党内からは「壊滅だ」などと厳しい声もある。立憲出身の議員は公明党の支持母体が宗教法人であることを挙げて「もともと自分の支援者にも抵抗感があった」と述べている。参議院で立憲に残った議員は「党として合流せずに会派だけを共にすることもあるのでは」と述べている。

2026年2月8日放送 19:58 - 0:00 フジテレビ
LIVE選挙サンデー(LIVE選挙サンデー)
衆院選の比例投票先情報から自民党にどの世代が投票しているのかや、無党派層の投票先&公明票の行方を紹介。橋下らは立憲が公明に合わせる形で擦り寄った結果、立憲の支持者たちが離れていったという指摘も出ているなどと伝えた。不記載候補のみそぎは済んだと思うかどうかの視聴者投票を実施した。

2026年2月8日放送 19:55 - 5:00 NHK総合
衆院選開票速報衆院選2026
比例代表東海ブロック。定員は21。全ての議席の配分が終わっている。自民は10議席で過去最多を更新。中道は4。前回の立民と公明の合計は8で今回は半分に減らした。国民は3、参政は2、みらいと維新が1議席。共産、れいわ、保守はいずれも議席を失った。自民は山本左近が当選で国政復帰。鈴木元総務大臣が比例で国政返り咲き。斉藤里恵が新人で当選。中道は重徳和彦が比例で議席を[…続きを読む]

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