共同通信によると、大阪・関西万博の一般来場者数が黒字の目安とされる2200万人を速報値で超えたという。チケットを持っていても予約できず入場できない“死に券”が問題となり、対策としておとといから未利用権を正午以降に入場できる「当日券」と交換する救済措置が取られている。ただ1日あたりの上限数百枚分以上の人が並んだため、受付が終了している。30代男性の視聴者からは「“死に券”を持っている。一日券でなくていいので、入れるように調整してほしい」などのコメントが寄せられている。
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