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「共同通信社」 のテレビ露出情報

昭和61年(1986)から出題。解答者は石田ひかり。問題「大ヒットした使い切りカメラの商品名“うつるんです”のカタカナ表記はどの部分?」。正解は「写ルンです」。
石原ナインへのボーナスタイム。両ナイン全員参加で、石原ナインは正解人数が有田ナイン以上なら5Pを獲得。昭和63年(1988)から出題。問題「3月に青函トンネルが開通、4月には瀬戸大橋が開通。JR7社の線路が全てつながった。日本全体がひと続きを表したキャッチコピーは?」。正解は「レールが結ぶ、一本列島。」。正解数3対5で石原ナインがボーナス5P獲得。
昭和64年(1989)から出題。解答者は熊谷真実。問題「山崎製パンから耳までソフトな食パンが発売。のちにロングセラー平成貢献賞を受賞したこの商品は?」。正解は「ダブルソフト」。熊谷は脱落、津田が正解した。
昭和65年(1990)から出題。解答者はふくらP。問題「アンパンマンの作者やなせたかしが日本漫画家協会賞大賞を受賞。作詞や舞台美術など仕事を選ばずなんでも引き受けてきたことから呼ばれたやなせたかしの異名は?」。正解は「こまった時のやなせさん」。
昭和67年(1992)から出題。解答者は山添寛。問題「米米CLUB『君がいるだけで』が日本レコード大賞 ポップス・ロック部門大賞を受賞。歌詞の空欄部分は?」。正解は「心」。
昭和68年(1993)から出題。解答者はサバンナ高橋。問題「当時日本一高いビル・横浜ランドマークタワーが完成。高さはその後抜かれたが、今でも日本一の設備は?」。正解は「エレベーター」。
昭和70年(1995)から出題。解答者は石原良純。問題「茨城県の大仏が世界一高い青銅製仏像としてギネス世界記録に登録。この大仏の名前は?」。正解は「牛久大仏」。
昭和78年(2003)から出題。解答者は石田ひかり。問題「世界陸上競技選手権大会 男子200mで日本人選手が短距離種目初となる銅メダルを獲得。23年破られていない200mの日本記録保持者は?」。正解は「末續慎吾」。
昭和79年(2004)から出題。解答者は津田篤宏。問題「愛媛県でZ-1グランプリが初開催。レース会場は宇和米博物館の109mの廊下。“Z”は何の略?」。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月28日放送 19:30 - 19:57 NHK総合
クローズアップ現代#5176 「改正皇室典範」施行へ 皇室の未来 私たちはどう考える
改正皇室典範の旧皇族の子孫との養子縁組についてどのような準備が進めれているのか。宮内庁の黒田長官は養子候補者の把握について「具体的なことは申し上げられないがさまざまな方法により対処する」と説明するにとどめている。対象となり得るのは終戦直後に皇籍を離脱した11の旧宮家の子孫。現在、「賀陽宮家」「久邇宮家」「東久邇宮家」「竹田宮家」に若い男系男子がいるとされてい[…続きを読む]

2026年10月27日放送 19:00 - 19:50 テレビ朝日
プラチナファミリー小泉孝太郎&高嶋ちさ子 華麗なる一家をのぞき見
有名偉人をご先祖様に持つ拓さんのご自宅へ潜入。ご先祖様は明治・大正・昭和にかけて活躍し教科書にも名前が載るほど。ご先祖様は囲碁の愛好家で囲碁界の発展にも貢献した。元々は郵便報知新聞の記者として西南戦争に従軍。ご先祖様の息子・健さんは白樺派の作家として活躍。さらに拓さんの父は共同通信社の元社長。
ご先祖様は無類の愛煙家として知られている。ご自宅は造る時にギャ[…続きを読む]

2026年10月26日放送 10:05 - 10:55 NHK総合
キャッチ!世界のトップニュース映画で見つめる世界のいま
映画「DIGGER/ディガー」について順天堂大学特任教授・藤原帰一さんが解説。この映画はトランプ時代の風刺として捉えることができる。この映画は笑う側にも刺さってくる作品。かつてスタンリー・キューブリック監督が撮った「博士の異常な愛情」では核兵器で破滅に向かう世界をブラックユーモアによって描いた。核兵器の恐怖の均衡があまりにもグロテスクなため、普通のドラマで表[…続きを読む]

2026年10月26日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
視聴者からLINEで質問・意見を募集している。パネルコーナーはTVer・ABEMAで配信中。
松井秀喜新監督はスタッフとの顔合わせなどのためジャイアンツ球場を訪問。コーチについて松井秀喜新監督は「現時点で1人だけ声をかけている」と話した。日刊スポーツは高橋由伸氏に来季からのヘッドコーチ就任を要請と報じた。巨人はNPB最多記録となる日本一22回だが14年間日[…続きを読む]

2026年10月25日放送 21:00 - 21:50 NHK総合
NHKスペシャル村上宗隆 躍進の舞台裏 MLB知られざる戦略
メジャーの契約を目指す日本人の戦い方にも変化が起きていた。三河吉平選手は大学時代の登板はわずか3試合でプロに届かなかず、会社員の道を選んだ。ところが今年6月にカブスから突如オファーが舞い込んだ。球団幹部は、5球分のデータを見れば投手の球質やメジャーで通用するか想像できると話した。去年12月から施設で三河を指導してきたトレーナーの北川氏は、160キロというシン[…続きを読む]

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