北中米ワールドカップ日本代表メンバーの顔ぶれを見て、稲本潤一は「ボランチが4人いる。遠藤航がキーマンになると思うが、負傷明けの遠藤のコンディションをどう持っていくのかが気になる」などと語った。森保監督は「試合は出ていないが、試合で起こり得るデータから来る部分のフィットネスは上がっている。5月31日の親善試合でもプレー可能で、事前キャンプの中でも実戦経験ができる」などと語った。バカリズム/は「代表メンバーを考える時はいろんな人に相談をするのか」と質問。森保監督は「コーチングスタッフで毎週末の試合の後に議論をする。決まらないところは決めさせてもらった」などと回答した。
