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「冨安選手」 のテレビ露出情報

FIFAワールドカップ決勝トーナメントで史上初の勝利を目指す森保ジャパン。今大会初、白のアウェーユニホームで挑んだ大一番、相手はワールドカップ史上最多・5回の優勝を果たしたブラジル。前半、コーナーキックのチャンスを掴むもエース・上田綺世選手のヘディングは枠の外へ。歓喜の瞬間が訪れたのは前半29分。相手のパスコースを読みボールを奪った佐野選手がドリブル。そのまま右足を振り抜き先制。ブラジルにボールを支配されながらも前半を1-0で折り返した日本。日本はこの時点でまだ夜中の3時前。数時間後に始まる仕事のため束の間仮眠をする人もいた。迎えた後半、前半以上の猛攻をみせるブラジル。守護神・鈴木彩艶選手のスーパーセーブでピンチを救うと守備の要・冨安選手が顔面ブロック。しかし後半11分、ブラジルのヘディングシュートで試合は振り出しに。その後もブラジルの猛攻に耐える日本。またも鈴木彩艶選手が片手でスーパーセーブ。しかし延長突入間際、無情にもボールはゴールの中へ。日本1-2ブラジル。高かった王国・ブラジルの壁。それでも互いの検討を称える場面があった。チーム最年長・長友選手も戦い抜いた仲間たちを称えた。普段は野球ファンのスーパーの店長・飯田さんだが、日本の激闘に「ありがとう」を伝えようと急遽「39円・390円セール」を開催。「ご苦労さま」の気持ちを込め、たまごも159円の特別価格。試合後、グループステージ初戦でケガをした久保建英選手がピッチで肩を落とす上田選手のもとへ。ピッチに立てなかった選手について上田選手は「けがで来られなかった選手、途中離脱した選手がどういう思いがあってどれだけ悔しいか、出てる僕らは想像だけでははかれないほど悔しいはず。僕らは出られる以上100%の状態で悔いなく全てのことを全力で尽くさなきゃいけなかったと思うし、結果はついてこなかったがチーム全員でやれることは全部やったつもり。」などと話した。涙を流した中村敬斗選手は「もっとこの仲間で戦いたかったし、勝てると思っていたし、信じていた。」などと話した。5大会目となるワールドカップを終えた長友佑都選手は「僕らのW杯 僕らの青春でもあるようなW杯が終わり、みんな悔しい思いしてるのでこれをつなげるしかない。また必ず強くなると思う。日本サッカーは。」などと話した。試合終了後、すぐに円陣を組み、選手たちに声をかけた森保監督は「この悔しさを胸に刻んで次の成長につなげていこうと話した。歴史はそう簡単には動いてくれないと思う。自分たちの力を、過去を見つめて力をつけどこかで歴史の扉が開くことを夢見て目標としてやっていかなければいけない。」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月30日放送 19:00 - 20:54 フジテレビ
FIFAワールドカップ 日本代表激闘のすべて!生放送SPFIFAワールドカップ 日本代表激闘のすべて!生放送SP
日本代表の激闘をプレイバック。決勝トーナメント1回戦、日本vsブラジル。佐野海舟が先制ゴール。ブラジル0-1日本で前半終了。後半、カゼミーロ、マルチネッリがゴールを決めブラジル2-1日本。

2026年6月30日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.GOAL!!!
W杯で日本代表はブラジルに逆転負け。決勝T初勝利を目指しブラジルに挑む。深夜2時に多くのファンが見守る。立ち上がりブラジルが猛攻を鈴木彩艶が安定感を見せて守り抜く。29分佐野海舟がシュートで先制。後半もブラジルの猛攻に耐える時間が続くが11分カゼミーロが同点ゴール。その2分後鈴木がゴールを守る。後半集力間際、マルティネッリが勝ち越しゴール。そしてブラジル2-[…続きを読む]

2026年6月30日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
W杯、決勝トーナメントで日本はブラジルと対戦した。日本は前半に佐野海舟のゴールで先制、後半にブラジルに1点を入れられ同点、後半のアディショナルタイムにゴールをゆるし、2-1で日本は決勝トーナメント1回戦敗退となった。海外メディアも称賛の声をあげている。

2026年6月30日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(ニュース)
ブラジル相手に先制点を奪った日本。後半、相手のヘディングシュートを鈴木彩艶が好セーブ。ピンチのシーンでは冨安健洋がブロックした。しかし後半11分、ブラジルのカゼミーロのシュートで同点に。日本の選手たちはすぐに集まり声を掛け合った。後半19分には上田綺世がミドルシュートを放つがゴールならず。その後もブラジルの猛攻をしのぎ続けたが、アディショナルタイムでブラジル[…続きを読む]

2026年6月30日放送 13:55 - 15:49 TBS
ゴゴスマ(ニュース)
権田修一による解説。日本vsブラジルについて、権田修一は「これだけワクワクして勝てるのではと望めたことは成長。あと一歩が課題」「日本が先制したことでブラジルがウィークポイントをついてきた」「日本の攻守のカギは冨安選手だが、うまく止められた」などとコメント。佐野海舟らはプレミアムリーグからオファーがかかるとの話もあるという。
前半29分日本は、佐野海舟が相手[…続きを読む]

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