川島は、博多大吉から「NHKの番組でMCが代わることがあれば、川島を推薦する」と言われ、身が引き締まったと語った。「ラヴィット!」が始まるまでは毎日のようにお酒を飲んでいたが、番組で医師から「本当にやめたほうがいい」と釘を刺されたことをきっかけに生活習慣が改善。朝の番組を始めてから、以前より元気になったという。また、MCとしては「薬味のような存在」が理想だとし、内村光良のようなMCになれたらと目標を語った。新たな番組に取り組む際には、これまで一緒にやってきた千鳥や笑い飯に恥じない仕事をすることを意識しているという。さらに、笑い飯・西田とは、かつておでん屋で大喜利をしていたというエピソードも明かした。
