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「南九州文化研究所」 のテレビ露出情報

鹿児島県南部の喜入前之浜町で海に不時着した機体について取材。戦後80年、最後の特攻機の不時着地点が明らかに。海底調査のウインディーネットワークの協力で海底に音波を出して届く時間の差から海底の凹凸を記録。海底70mにドローンを投入すると筒状の形をした物を発見。全体像を明らかにするため、鹿児島水産高校の協力も得てあらゆる方向から機体を撮影。7868枚の写真を組み合わせて3Dモデルを作成した。確認すると最後の特攻機「彗星」ではなかった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月19日放送 1:53 - 2:53 TBS
ドキュメンタリー「解放区」特攻の海 3Dが語る80年目の真実
海底の遺物を3D技術で可視化している海洋調査会社ウインディーネットワークは、十和田湖で日本具の練習機を発見して引き揚げた。さらに下田市沖で日本海軍の特攻兵器「海龍」を発見し、3Dを作成した。鹿児島湾に飛行機が落ちていると連絡があり、ウインディーネットワークの協力を得て調査を開始した。音波探査によって飛行機を見つけ、あらゆる方向から撮影。撮影したデータからフォ[…続きを読む]

2025年8月14日放送 22:00 - 23:56 TBS
戦後80年特別番組 なぜ君は戦争に?(海に眠る飛行機の謎)
特攻機「彗星」と思われていた機体は特攻機ではなく「零式水上偵察機」というものだと稲田哲也氏は言う。偵察機であり滑走路で使う車輪の代わりにフロートという浮きを備えたことで水上から飛び立つことが可能となっている。フロートは存在せず撃たれたような穴が開く様子が見られ、攻撃されて不時着したものではないかと見ている。戦闘記録を確認すると、指宿市には水上飛行機の基地があ[…続きを読む]

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