とよた真帆が訪れたのは琵琶湖疏水とゆかりのある場所。臨済宗大本山 南禅寺は創建は鎌倉時代で、日本で最も高い格式をもつとされる禅寺。高さ22mの荘厳な三門が出迎える。境内に入ると、たち並ぶお堂の中に突然のアーチ橋。高さ9m全長93mに及ぶ巨大な建造物。明治21年に造られた南禅寺水路閣は琵琶湖疏水の一部。琵琶湖疏水は、滋賀県の琵琶湖から京都伏見まで、20キロ続く水路で明治23年に造られた。
住所: 京都府京都市左京区南禅寺福地町86
URL: http://www.nanzen.com/
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