TVでた蔵トップ>> キーワード

「南鳥島」 のテレビ露出情報

国民民主党・新緑風会・山田吉彦の質問。山田吉彦は「奈良は海の道の出発点だと感じた。日米首脳会談で南鳥島・レアアースの日米共同開発についての話題が出ているが、その内容は安全保障の分野か等、方向性を教えて欲しい。」等と質問した。内閣総理大臣・高市早苗は「赤沢経済産業大臣とラトニック商務長官が覚書を締結した。共同ファクトシートとして取りまとめた。プロジェクトの推進を通じて日米で重要鉱物サプライチェーンの強靭化を図る。」等と答えた。山田吉彦は「レアアースの開発について、スピード感が必要との意見が出ている。スピードが大切だと思う。資源開発に予算を投入して計画を早める事を考えてもらえないか?」等と質問した。経済産業大臣・赤澤亮正は「スピード感をもって取り組んでゆく。」等と答えた。
山田吉彦は「中国の尖閣諸島付近への進出はエスカレートしている。今後、どういった対応をするつもりか?」等と質問した。高市早苗は「安全保障環境の創出が大切だと思う。地域全体で抑止力を向上させる事を目指している。」等と答えた。
山田吉彦は「ホルムズ海峡における航行の自由を確保する為、日本は多国間の枠組みの中心となるべきと思うが如何か?」等と質問した。高市早苗は「日本はホルムズ海峡に関する共同声明に当初から参加している。他国に参加を呼びかけている。関係国や国際社会と連携しながら外交努力を行ってゆく。」等と答えた。山田吉彦は「ホルムズ海峡の航行の自由に関し、自衛隊の派遣において何が可能と考えているのか?」等と質問した。防衛大臣・小泉進次郎は「日本船舶を保護する事は可能だ。機雷の除去は可能だ。」等と答えた。山田吉彦は「日本関係船の定義を教えて欲しい。」等と質問した。国土交通省・新垣慶太は「日本隻船・日本人が乗車する外国籍船・日本企業が運行する外国籍船を指している。」等と答えた。山田吉彦は「日本人船員が不足しているという認識を持っているか?」等と質問した。高市早苗は「海運業は日本にとって重要な分野だ。日本人船員を安定的に確保する必要があると考えている。様々な取り組みを行ってゆく。」等と答えた。
山田吉彦は「交付金の拡充等の緊急対策を講じる事は出来ないか?」等と質問した。赤澤亮正は「全国平均の小売価格は低下してゆく。」等と答えた。山田吉彦は「離島で安全に人が暮らせるように予算修正も含めた対応が必要と考えているが、片山大臣の見解を教えて欲しい。」等と質問した。財務大臣・片山さつきは「現時点で1兆円を超える基金規模を確保している。」等と答えた。山田吉彦は「海洋開発への政府の取り組み姿勢を教えて欲しい。」等と質問した。高市早苗は「投資促進策を講じる。海洋開発を進めてゆく。」等と答えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月30日放送 7:45 - 8:00 NHK総合
NHKニュース おはよう首都圏(関東甲信越)(ニュース)
原子力発電で出るいわゆる「核のごみ」の最終処分地の選定に向けた文献調査をめぐり、東京・小笠原村の渋谷正昭村長は南鳥島での調査の受け入れに伴って交付される予定の最大20億円の交付金について、今年9月の議会で使いみちなどを議論していく考えを示した。

2026年6月30日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!ニュース総まとめ
レアアースの国産化を巡っては、今年2月、政府の探査船「ちきゅう」が、南鳥島沖の海底6000メートルで、レアアースを含む泥の引き上げに成功した。来年には1日あたり350トンを採掘できるか実証試験を行うなど、本格的な産業利用を目指している。高市首相は、採算性の向上と精錬技術の開発に向け、実証を進めるよう、関係閣僚に指示を出した。

2026年6月29日放送 18:00 - 18:10 NHK総合
ニュース(ニュース)
政府は今日午後、総理大臣官邸で総合海洋政策本部の会合を開き、高市首相や海洋政策を担当する赤間国家公安委員長などが出席した。高市首相は「危機管理や経済成長の両面において重要な海洋政策を総合的に力強く推進していく」と述べた。南鳥島周辺の海底レアアース資源について、経済安全保障の観点から重要だとして採算性の向上などを図るため産業としての開発に向けた実証事業に速やか[…続きを読む]

2026年6月29日放送 3:45 - 5:59 NHK総合
FIFAワールドカップ(ニュース)
陸上自衛隊は、東京・小笠原村の南鳥島に地対艦ミサイルの発射機などを展開したと公表したが、ミサイル本体は持ち込んでいない。地対艦ミサイルを南鳥島で展開するのは初めてで、来年度以降の射撃訓練開始を目指している。

2026年6月28日放送 22:55 - 23:00 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
陸上自衛隊は東京小笠原諸島の南鳥島に地対艦ミサイルの発射機などを展開したと公表した。南鳥島での展開は初めてで太平洋側の防衛体制を強化する動きが進んでいる。陸上自衛隊では来年度以降の射撃訓練を目指すとしている。今月8日には千葉市の港で防衛省契約の民間フェリーに発射機などが積み込まれ南鳥島に向け出向するのが確認されていた。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.