連立合意書で議員定数削減については1割を目標に衆議院議員定数を削減するために令和7年度臨時国会に置いて関連法案を提出して成立を目指すとしている。スタジオからは「保守合同をするためには比例を減らすべき」、「少数政党に不利になってしまうのではないか」などの意見が出た。吉村代表は「SNSでも現在では少数の意見も届く社会になっているので、削減によって民意が反映されにくくなるとは思わない」など話した。
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