TVでた蔵トップ>> キーワード

「唐戸市場」 のテレビ露出情報

普段は東京で暮らす男女が、久しぶりに里帰り。別行動中の参加メンバーにさっそく動きが。この旅で恋の司令を出してくれるのが、ふくだるま。「平家茶屋に行って、相手さんと対面してきい」との司令。平家茶屋で、迷うこと無く隣を空けて座った男性陣。せいらとかほは、自ら座る場所を決め、着席。ようやく席も決まり山口に帰ってきたということで、郷土料理で心の距離を近づける。再び登場した、ふくだるま。「ここで、恋愛遍歴書を見せ合ってっちゃ」との司令。ここからは、事前に答えてもらった恋愛遍歴書を見せ合って、お互いの恋愛観を丸裸に。恋人いない歴23年のゆっきーは、恋愛したことがない。あんまり恋愛に興味を持たず、女子大でスポーツをやっていたので、男性と関わる機会がなかった。つづいて、6人の中で恋人いない歴が一番浅いまっひーの理想のタイプは、笑顔が素敵な人。せいらさんの笑顔がすごくタイプと話した。そして、しゅんぺー。他のメンバーから付けられたあだ名は「ぺい様」。恋人いない歴3年で、ここまでクールなぺい様も仕掛ける。さっそく、かほさんのことが気になっているという。ここで、第1印象チェック。女性陣の第1印象は、別室にあるふくだるまが確認。やってきたのは、完成したばかりの新名所「ヒノヤマリング」。火の山公園の夕景にさらに打ち解けるメンバーたち。そんな中女性メンバーだけに、恋の矢印が急速に動き出す司令が。「誰か1人を指名して、恋人風2S写真を撮るっちゃ」かほさんが選んだのは、ぺい様。続いて、ゆっきーとせいじ。ゆっきーは、「自分から男の子を誘うみたいな経験はなかったので、最初は緊張した。恋っていうものが何なのか分からなかったけど、こういう感じで進んでいくのかな」と話した。宿に到着した6人は、再度集合。今日の出来事を振り返っていると、せいじがふくだるまを発見。「意中の人に匿名で想いを伝えるんじゃ」それぞれ、意中の相手に匿名で手紙を書いて、相手の名前の箱に手紙を投函。ここまで、火の山公園でペアになった相手に手紙を投函しているのだが、ゆっきーのポストには、すでに1通手紙が。しゅんぺーはゆっきーに入れた。しゅんぺーは「これまで彼氏がいない人に対して、自分がどう接するのか気になったので、ゆっきーさんにした。」とはなした。
住所: 山口県下関市唐戸町5-50
URL: http://www.karatoichiba.com/

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月13日放送 1:25 - 1:55 フジテレビ
超特急の撮れ高足りてますか?徳島VS山口 ふるさと自慢対決
最終対決はフリースタイル。自分の言葉で県の魅力をアピールした。

2026年2月23日放送 11:55 - 13:55 日本テレビ
ヒルナンデス!なぜ1位?山口県下関の魅力
年間130万人が訪れる唐戸市場は水曜以外毎日営業しており、一般の方も買い物OK。約90店舗が集まり、下関で獲れた水産物を中心に新鮮な食材が揃っている。週末には1日に約1万5000人が集まるとのこと。唐戸市場ができた当初からある木村水産ではふぐ刺しが1000円で販売されていた。市場近くで水揚げされたふぐを自分たちで運ぶことで大幅にコストカットしているという。ま[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.