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「国民」 のテレビ露出情報

国民民主党・新緑風会・芳賀道也の質問。芳賀道也は「国民の感覚に一番遠い総理である事を照明した事をどう考えているのか?」等と質問した。内閣総理大臣・石破茂は「猛省をし改めてゆく。」等と答えた。芳賀道也は「地方ではガソリンの値上がりは死活問題だ。暫定税率の上乗せ分、引き下げて欲しいのだが如何か?」等と質問した。財務大臣・加藤勝信は「協議の結果を踏まえて対応してゆきたい。」等と答えた。芳賀道也は「補助金を止める時期が間違っていたと思うが、如何か?」等と質問した。石破茂は「脱炭素を進める目的があった。一番良い時期を考えるのは難しいと思う。夏もエネルギー消費量は大きい。インフラ整備等を考えなければならない。」等と答えた。
芳賀道也は「岸田総理に年金を増やすよう求めたが我慢してと言われ、捨て台詞を吐いてしまった。その後、歓迎の電話が殺到した。年金所得者への給付金はどこに消えたのか?」等と質問した。石破茂は「岸田総理の政策を引き継いでいる。3万円の給付金を引き継いでいる。決めつけないで頂きたい。」等と答えた。芳賀道也は「年金が僅かな値上げではやっていけない。制度の見直しや一時金が必要なのではないか?」等と質問した。石破茂は「持続可能な仕組みを維持しながら年金を支給する事が大切になる。将来世代にとっては必須だ。」等と答えた。
芳賀道也は「多くの病院が経営難に陥っている。報酬を引き上げる必要があるのではないか?報酬の臨時改訂を実施するべきではないか?」等と質問した。厚生労働省の関係者は「報酬改定等で賃上げ等に対応する対策を講じてきた。支援が現場に行き届くよう努めたい。」等と答えた。
芳賀道也は「地方創生を進めるのは当然だ。地方に住む人にとって車は必需品だ。地方重税を見直すべきではないか?」等と質問した。石破茂は「私も地方出身だ。東京の電車やバスの多さには驚いた。地方の負担を減らすという観点は大切だと思う。今、3党間で協議している。」等と答えた。
芳賀道也は「政府には地方に住む者の移動の権利を保障する責務があると思うが如何か?」等と質問した。石破茂は「移動の権利は認められていない。」等と答えた。
国民民主党・芳賀道也議員の質疑。JR米坂線について、協議会では地方が負担するのが前提の復旧協議が続いているがどうなのかという問いに中野国土交通大臣は「国土交通省もオブザーバー参加で米坂線の課題などについて議論している。米坂線については鉄道軌道整備法による災害復旧事業費補助の適用も可能。鉄道事業者と地域関係者で議論していただき、国土交通省として必要な助言などを行っていく。JR東日本加入の土木構造物保険は保険会社と個別に契約を行っているためJR東日本からは個々の事案ごとに判断するものだと聞いている。」などと話した。陸羽東線の工事の進捗などについては「現在国有林の発生源とする土砂の流入などにより鳴子温泉駅・新庄駅間が運休している。JR東日本と国有林を管理する林野庁が協議しており、林野庁が再発防止のための防災対策をするとしている。そのため融雪後の事業の実施に向け発注の準備を行っている。」などと返答した。
芳賀道也は「コメが値上がりして混乱が生じた。コメが足りなくなってしまったのは農政の責任なので反省すべきではないか?」等と質問した。石破茂は「その都度より良きを目指すのは当然だ。」等と答えた。芳賀道也は「手取りが増える政策をやる事を求めたい。」等とコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月10日放送 23:55 - 0:55 日本テレビ
Going!Going!NEWS
立憲民主党の野田代表は、衆院解散検討報道について、働いて働いて働いてと言っているわりにまた政治空白を作って、物価高のために経済のために働かないで信を問うというやり方が果たして良いのか厳しく問われるのではないでしょうか、と述べ、高市首相は物価高対策を含む経済対策を優先すべきとの考えを強調した。一方で野田代表は「解散となったら受けて立つ」とした。国民民主党の玉木[…続きを読む]

2026年1月10日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
23日に召集見通しの通常国会冒頭で高市首相が衆議院の解散を検討していると一部で報じられた。維新・藤田共同代表は解散・総選挙について高市首相と話はしていないと述べた上で衆院議員は常に戦える構えをとっておく必要があるなどと述べた。立憲民主党・野田代表は判断材料として妥当なのか問われるなどと指摘した。公明党・斉藤代表は政治空白をつくることの是非が問われるなどと指摘[…続きを読む]

2026年1月10日放送 17:00 - 17:30 日本テレビ
news every.サタデー(ニュース)
立憲民主党・野田代表は高市総理大臣が今月23日に召集される予定の通常国会冒頭で衆議院の解散を検討しているとの一部報道について「政治空白を作っていいのか」と述べ、高市総理は物価高対策を含む経済対策を優先すべきとの考えを強調。中道政権を作るという目標を掲げ、準備は加速していきたいとしたうえで、「解散となったら受けて立つ」と述べた。国民民主党・玉木代表も新たな政治[…続きを読む]

2026年1月10日放送 6:00 - 8:30 フジテレビ
めざましどようびNEWS
昨日午後高市首相が東京・赤坂の衆議院議員宿舎で国民民主党の玉木代表と極秘に会談していたことが分かった。会談には片山財務相や木原官房長官も同席したといい、今後の協力関係について意見交換を行ったとみられている。

2026年1月5日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネルnewsハチ面
アメリカの軍事行動について高市総理は「自由、民主主義、法の支配を尊重しG7などと緊密に連携する」と述べるにとどめ、アメリカに対する評価を避けた。下旬から始まる予定の通常国会では予算案成立に向け維新のほかに国民民主など野党にも協力を呼び掛ける考えを示した。衆議院の解散に踏み切るかどうかについては直接言及しなかった。

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