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「国民民主党」 のテレビ露出情報

おととい、自民党・高市新総裁と党首会談を行った公明党・斉藤代表は会談の席で、政治とカネの問題、歴史認識と靖国参拝、外国人との共生について党の支持者から大きな不安や懸念があると伝え、斉藤代表によると高市新総裁は「それらの心配がないようにしたい」と述べたという。会談後、斉藤代表は連立離脱の可能性について言及した。高市新総裁が連立拡大の相手として念頭におくのは国民民主党。国民民主党が政権に強力する条件として挙げているものがガソリン暫定税率廃止、年収の壁引き上げ。高市氏はいずれも賛成の立場を表明している。玉木代表は「政策協議の要請があればしっかり向き合いたい」と連携に前向きな姿勢を見せている。国民民主党を支援する連合の芳野会長は先月、「政権の枠組みに入っていくことはあり得ない」と反対している。日本維新の会・吉村代表は連立協議について「正式に打診があれば協議するのは当然だ」として副首都構想や社会保障改革について議論していきたいと話している。林は公明党の連立離脱の可能性について「ショックを受けている。関係性が遠い」、国民民主党と高市氏の接点について「個人的な関係でいうとあまりない。政策は似ているということは言える」、「野党との連携は四段階ある」、「日本維新の会に関して言えば戦略の練り直しを迫られた」などとコメントした。
増田は「万が一離脱するってことになったとすると、公明党の力がなければ自民党は選挙で戦っていけないのか」と質問、林は「選挙が極めて重要。四半世紀の自民党と公明党は選挙の互助関係が極めて強くなっている」、田中は「難しいでしょうね。大注目は国民民主の玉木さん」、林は「まずは全体の経済政策の理念も大事。今ここで苦しんでいる国民の生活にどういう手を打つのか。高市政権の船出に関わってくる」などとコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月13日放送 4:00 - 4:45 TBS
TBS NEWS(ニュース)
刑事訴訟法の改正案は、再審開始の決定に対し検察官が不服を申し立てる抗告の原則禁止などが盛り込まれている。また、与党と参政党は今朝共同で修正案を提出し、付則に盛り込まれている5年毎の規程の見直しの対象に、証拠の目的外使用の禁止や検察が保管する証拠一覧表に関する制度を例示として追加。刑事訴訟法改正案は、12日昼過ぎに採決が行われ、自民・維新・参政が賛成し可決。一[…続きを読む]

2026年6月12日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
刑事訴訟法の改正案は、再審開始の決定に対し検察官が不服を申し立てる抗告の原則禁止などが盛り込まれている。また、与党と参政党は今朝共同で修正案を提出し、付則に盛り込まれている5年毎の規程の見直しの対象に、証拠の目的外使用の禁止や検察が保管する証拠一覧表に関する制度を例示として追加。刑事訴訟法改正案は、今日昼過ぎに採決が行われ、自民・維新・参政が賛成し可決。一方[…続きを読む]

2026年6月12日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルANN NEWS
「再審制度」の改正案成立へ。改正案では、検察の不服申し立てを原則禁止とし、証拠開示は「関連性があるもの」などとしたため懸念が集中。少数与党は野党側を理解を得るため、「証拠一覧」についても5年ごとに見直す際に検討すると付則を修正。国民民主との修正はまとまらず、参政党だけが賛成する形となった。

2026年6月12日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびJNN NEWS
与党・参政党が提出した刑事訴訟法改正案(修正案)では5年ごとの規定見直しの対象に証拠の目的外使用の禁止や検察が保管する「証拠一覧表」に関する制度を例示として追加することが付則に盛り込まれている。改正案を巡っては与党は当初、連立入りも取り立たされる国民民主党に修正案への賛成を働きかけるも合意に至らず、法案成立のため参政党と協議を行い修正案をまとめた。ある政権幹[…続きを読む]

2026年6月11日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
国会では憲法改正をめぐる動きが活発に。高市首相は先月も改正に強い意欲を見せていた。憲法改正をめぐる議論は、緊急事態条項の設置と参議院の合区解消について。緊急事態条項の設置については、代規模災害などの際に国会議員の任期延長や政府権限の一時的に強化することを新たに規定するか議論されている。参議院の合区解消については、合区解消のために憲法改正すべき、法律改正で対応[…続きを読む]

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