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「国民民主党」 のテレビ露出情報

高市新総裁は総裁に就任後、公明党に挨拶に行き、連立離脱の懸念を表明。政治ジャーナリスト・田崎史郎は「参議院選挙で公明党は大敗して97万票も票を減らした。この票を減らした原因は政治とカネの問題であるというのが公明党の総括。政治とカネの問題は自民党は批判されているが自民党を応援している我々の方にももっと強い批判が来た。この問題を対処してもらわないと我々組織は成り立たないというのが公明党の論理」などとスタジオでコメント。幹事長代行に起用された萩生田光一元政調会長は2018~2022年にかけ収支報告書に2728万円の不記載があり、去年4月、役職停止1年の処分を受けた。去年10月、衆院選では非公認で当選。ことし8月、秘書が約2000万円の不記載があり政治資金規正法違反の略式起訴を受けている。高市総裁は「(公明党から)なぜ不記載のあった議員を推薦したんだという声があったことも聞いたが、去年の衆院選で当選された方は有権者の期待を受け全国民の代表として出てきている。そういった方が全く何の役職もなく働かないでいるのはむしろ有権者に申し訳ない」と話している。おととい配信されたYouTube番組に出演した公明党の斉藤鉄夫代表は「連立をしないということは(首相指名で)高市早苗と書かないということ。そのために今、協議をしている」と話している。野党の首相指名について立憲民主党の安住幹事長は「3党(立・国・維)がまとまるのであれば国民・玉木代表も有力候補と考える」と話す。杉村太蔵は「政治が大きく変わるのではないかとわくわくする。大きな大転換点じゃないか」などとスタジオでコメント。日本維新の会の吉村洋文代表はきのう出演したテレビ番組で「(野党候補の一本化について)立憲と国民がまとまるなら真剣に話を聞く」「(自民・国民の連携について)高市さんも国民と政策の融合性・親和性が高いと言っているので邪魔するつもりはない」と話している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月13日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
今日行われた中道の代表選挙で、投票したのは衆院選で当選した49人。わずか5分ほどで終わったと投票の結果、小川淳也氏が中道の新代表に当選した。小川新代表について、中道改革連合の有田芳生氏は、情熱の人ですからと話していた。小川新代表に求められるのは党の立て直し。選挙前は172議席あったが、衆議院選挙で大敗し、49議席に減らした。このうち立憲民主党出身者はわずか2[…続きを読む]

2026年2月13日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ選挙の日、そのあとに。
高市総理は消費税減税について、6月~7月に国民会議で中間とりまとめ、2026年内に臨時国会で審議・成立、20265年度内に2年間限定で食料品消費税ゼロ開始としている。2年後には参院選が控えている。国民会議の野党の参加は、中道は慎重に対応、国民は参加の意向、未来は参加の意思を示している。消費税減税には様々な課題がある。レジシステムは改修に1年程度かかるとされて[…続きを読む]

2026年2月13日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビNEWS
中道改革連合の代表選挙には立憲民主党出身の階猛氏と小川淳也氏が立候補し、公明党の立候補は出なかった。階氏は「いかなる風雪にも立ち向かい前に進んでいく覚悟でこの選挙に臨む」、小川氏は「野党第1党として将来あるべき社会像を示す」などと語った。きょう午後議員49人の投票で新代表が選出される。一方中道に合流していない参議院の立憲と公明の議員は統一会派を組まず別の会派[…続きを読む]

2026年2月11日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
世論調査では中道改革連合に「期待しない」が8割という結果となった。今回の選挙でも惨敗と厳しい結果となったが、きょう午後議員総会が開かれあさって党の代表選に小川淳也氏と階猛氏の2人が立候補した。実はこの裏側では「国民民主党に流れる人もいると思う」と中道ベテラン議員が、落選した若手も「中道として進むも退くも茨の道」と話していた。この期待の低さをどう覆せるか正念場[…続きを読む]

2026年2月11日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
衆議院議員選挙は自民党の歴史的大勝。中道改革連合は少数野党になった。公明党が旧立憲民主党が飲み込まれた形。政治ジャーナリスト・今野忍が解説。衆議院の定数は465。自民党は316、日本維新の会は36、中道改革連合は49、国民民主党は28。243議席で安定多数。全常任委員会で委員長選出、委員の半数を確保できる。261議席で絶対安定多数。全常任委員会で委員の過半数[…続きを読む]

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