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「坂本花織選手」 のテレビ露出情報

イタリア・ミラノから平松アナの中継。平松アナは「最初から緊張感は高かったが、アリサ・リウ選手で会場の空気が一気に変わった感じがした。その後に滑った坂本選手と中井選手の精神力ってものすごいなと感じた。日本のファンが多かったのはもちろんだが、日本以外の国から来た方が日の丸の旗を持って会場に入る姿がけっこうあった。日本のスケーティングスキルは美しいと言っていた。日本が世界に誇るそんなフィギュアスケートなんだなと肌で感じることができた」などと話した。またフィギュア 日本の強さについて「団体戦としては早くに終わったがきょうの女子のフリーまで日本の団体っていうかたちでの戦いが続いていたのが日本の強さのひとつ要素になっていることは感じた」などと話した。
スタジオで村上佳菜子さんの解説。今回の女子の成績を「改めて日本の強さを感じた。200点超えるのは本当にすごいこと」などと話した。また選手の強さについて「昔から強い選手がいて、そこに打ち勝っていかないと代表になれない危機感や、選ばれたいという気持ちが強い選手を生んでいる理由のひとつかなと」などと話した。坂本花織選手の演技について「最高の演技だったと思う。後半に1つジャンプのミスがあったが、4年間大事に歩んできたもの全てを出せたんじゃないか。演技構成点でも今回フリープログラムで1番を取っている」などと話し、エッジの深さを生かしたダイナミックな演技などと説明した。また1位と2位との1.89点差について「後半の3回転3回転が決まっていたら優勝はできたんじゃないかなと思うと悔しい涙もあったんじゃないかなと思う」などと話した。中井選手については「精神面がすごい。シーズン始めはオリンピックに出るという目標も掲げてないくらい。ジュニア時代はすごく苦労した選手の1人。それを乗り越えているからこそシニアデビューとしてもここまでの大きな大会でもメンタルを持ってできたと思う」などと話し、千葉選手について「4四大陸選手権ではジャンプに自信がない部分もあっていい演技とはならなかった、この3週間でよくここまで立て直してきたなってくらい。練習の努力が出ていた」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月21日放送 8:15 - 9:00 NHK総合
ミラノ・コルティナ2026オリンピック みんなでハイライト(ミラノ・コルティナ2026オリンピック みんなでハイライト)
ミラノ・コルティナ2026オリンピック、スノーボードスロープスタイル。女子は深田茉莉選手が大技を決め、冬季五輪日本女子史上最年少の19歳で金メダルを獲得。村瀬心椛選手も難易度の高い技を決め銅メダルを獲得した。男子では長谷川帝勝選手がオリジナリティ溢れる大技で銀メダルを獲得。
ミラノ・コルティナ2026オリンピック、スピードスケート。女子500mでは複数種目[…続きを読む]

2026年2月21日放送 7:00 - 7:50 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ミラノ・コルティナ 2026)
ミラノ・コルティナ五輪、日本が獲得したメダルの数は冬のオリンピックで過去最多を更新したが、その裏には選手たちを支える強い絆があった。フィギュアスケートの三浦璃来・木原龍一ペア。まさかの5位という結果になったショートプログラムからわずか1日、フリーで大逆転の金メダル獲得。そこには2人の7年間の絆があった。スピードスケート女子団体パシュートでは先輩後輩の絆が、ス[…続きを読む]

2026年2月21日放送 5:50 - 6:00 テレビ朝日
ANNニュース(ニュース)
フィギュアスケート女子シングルで銀メダルを獲得した坂本花織選手と銅メダルを獲得した中井亜美選手が揃って会見を開いた。坂本選手は銀メダルという結果に悔しさはあるものの競技に未練はないと語った。また中井選手はここからがスタートだとし、次回以降につなげたい考えを示した。

2026年2月21日放送 0:05 - 2:45 日本テレビ
ミラノ・コルティナ五輪(ミラノ・コルティナオリンピック)
ミラノ・コルティナオリンピックに出場した伊藤有紀、木俣椋真、木村葵来、丸山希、三浦璃来・木原龍一、村瀬心椛、戸塚優斗、山田琉聖、長谷川帝勝、深田茉莉、高梨沙羅、二階堂蓮、堀島行真、小野光希、五十嵐瑠奈、吉田蓮生、イリア・マリニン、平野歩夢、鍵山優真、佐藤駿、高橋弘篤、高木美帆、坂本花織、中井亜美、竹内智香、渡部暁斗を紹介。

2026年2月20日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
安藤美姫、織田信成を紹介した。安藤は2002年ジュニアグランプリファイナルで女子選手史上初の4回転サルコウに成功。2006年トリノ五輪出場、2007年世界選手権優勝など、現在はプロフィギュアスケーターとして国内のみならず海外のアイスショーやスケート教室などに参加。織田は2005年世界ジュニア選手権優勝、2006年四大陸フィギュアスケート選手権優勝、2010年[…続きを読む]

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