スポーツ報知によると日本史上初の金メダルを獲得したりくりゅうペアに対しりくりゅうペアが所属している木下グループがそれぞれに1000万円の特別ボーナスを支給するのではないかという話が出ている。木下直哉代表は「2人のこれまでの努力、活躍はグループにとっても金額に表せないほどの貢献だと思っている」とコメント。一方、男子スロープスタイルでは長谷川帝勝が銀メダル、女子では深田茉莉が史上最年少の金メダル、村瀬心椛は銅メダルを獲得した。フィギュアスケート女子シングルSPでは中井亜美が自己ベスト78.71をたたき出し首位、坂本花織は2位、千葉百音は4位。元フィギュアスケート日本代表・中野友加里は「最終グループに入った上位6選手にほとんど点差がないので、ここからまた勝負が始まる感じがする」などとスタジオでコメント。
