8月下旬、ハンターが向かったのは茨城・坂東市の一軒家。現場にいたのはオオスズメバチ。世界最大級の体長で協力なアゴと毒針を持ち攻撃性が非常に高い。土の中や木の空洞など暗い閉鎖空間に巣を作る。今回は道路沿いの木の空洞に巣が作られていた。1度入ると出られない仕組みのおっかぶせ網で巣穴を封鎖し大量捕獲を狙う。くぐり抜けてくるハチはハチとり網で応戦。捕獲したハチは焼酎漬けに。仕事終わりの晩酌にピッタリとのこと。巣穴をチェーンソーで切り開くと巨大な巣がありまだたくさんのハチが隠れていた。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.