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「大月市(山梨)」 のテレビ露出情報

東京は今年初の真夏日。きょうは真夏日を記録した地点数が今年最多に。全国で一番暑かったのが山梨・大月市。本格的な夏を前に熊谷で急増しているのがエアコンの取り替え依頼。作業は30分おきに休憩を取り、こまえに水分・塩分を補給するようにしている。来月1日からは職場での熱中症対策が義務化される。厚生労働省によると、職場での熱中症による死傷者数は2021年から増加し続け、去年は約1200人にまで上っている。過去5年間の熱中症による死傷者数を業種別に見てみると、建設業が20%を1番多くの割合を占めている。茨城・古河市の建設現場ではかき氷を食べたり、シャンプーをするなどして対策をしている。暑さ指数が28以上か気温が31℃以上の環境で、連続1時間以上または1日4時間以上の実施が見込まれる作業で対策を怠った場合は事業者に6カ月以下の拘禁刑または50万円以下の罰金が課される。さらに、熱中症が疑われる人を早期に見つけ医療機関に搬送するまでの手順を作成することなども義務付けられる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月8日放送 10:05 - 10:50 NHK総合
明日をまもるナビ(明日をまもるナビ)
今回のテーマは「大規模火災に備える」。山梨・扇山の火災では発生から17日目で制御下に置かれた。この火災では約396ヘクタールが消失し、林野火災としては山梨県内で過去最大規模の被害となった。林野火災は飴が少なくて乾燥している理由などから2月~5月が最も出火件数が多い。2つの大規模火災を紹介。まずは林野火災で、去年2月に岩手・大船渡市で発生した林野火災の出火から[…続きを読む]

2026年2月7日放送 22:00 - 23:24 TBS
情報7daysニュースキャスターFOCUS:
山火事調査のスペシャリスト、京都大学防災研究所の峠嘉哉特定准教授とまだ鎮火していない山梨県扇山に同行した。山の中は黒焦げ状態。広葉樹か針葉樹かで燃え方が違う。山火事の燃え方には段階と名前があり、「地表火」と「樹冠火」。山火事が鎮火に至らない理由として、木の根っこが燃えている。山火事リスクを抱える山を可視化する新たな試みとして、乾燥度合いや地形、樹形などをデー[…続きを読む]

2026年1月19日放送 8:14 - 9:50 フジテレビ
サン!シャイン(ニュース)
山梨・大月市の山林火災の現場近くに住む住民が撮影した映像を紹介。猟友会で使用している山小屋が心配になり確認しに行ったという。小屋に到着したときには消防団が消火活動を行っており、事なきを得たという。大月市は火災が発生した地域の住民に一時避難指示を出した。近隣住民は「生きた心地がしなかった」などと述べた。いまだ鎮火のめどが立っていない。

2026年1月14日放送 15:07 - 15:10 NHK総合
ニュース(関東甲信越)(ニュース)
山梨県上野原市の山林火災は西側に延焼が拡大し、これまでにおよそ180ヘクタールが焼けていて、今日も消火活動が進められている。

2026年1月14日放送 4:30 - 5:20 TBS
THE TIME’(ニュース)
山梨・上野原市の山火事は発生から7日目。大月市の住民は「夜中寝られなくて困る」と話す。延焼は隣の大月市にも拡大、鎮圧のめどは立っていない。発生から3日目となった神奈川・秦野市の山火事は約1万1000平方メートルを焼失、きのう鎮圧が確認された。延焼の要因は強風。千葉県内の高速道路は強風による砂ぼこりで視界不良となった。成田空港では旅客機が強風にあおられ目的地を[…続きを読む]

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