塩崎・山中・曽野がまずは忍者衣装に着替え、修行として三つの稽古を行うとのこと。それぞれの稽古で合格ラインを達成したら小判を獲得でき、小判が一番少ない人が説教部屋となる。忍者修行を指南してくれるのは、和伝流手裏剣道・山井流柔術拳法を修める師範代であり、武術家の木崎先生。そして、第一種目は手裏剣。実際の手裏剣についての知識と扱い方を教えてもらい、練習を行った。
いよいよ手裏剣対決、ルールは1人3投で最も点数が高い人が勝利。的の外でも刺されば5点、刺さらなければ0点となる。3人がそれぞれ3投づつ投げ、全員1投目しか刺さらなかったが、結果7点ずつの山中と曽野が小判を獲得することとなった。
いよいよ手裏剣対決、ルールは1人3投で最も点数が高い人が勝利。的の外でも刺されば5点、刺さらなければ0点となる。3人がそれぞれ3投づつ投げ、全員1投目しか刺さらなかったが、結果7点ずつの山中と曽野が小判を獲得することとなった。
