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「大熊町(福島)」 のテレビ露出情報

東日本大震災から15年を迎え、午後2時46分、各地で黙とうが捧げられた。震災当日に宮城・気仙沼市でロケをしていたサンドウィッチマン・伊達みきおは「これからも出来る限り寄り添って生きたい。あの津波から共に逃げて助かった事には変わりないから」と、16年連続で気仙沼からブログを更新。当時、津波の被害を受けた宮城・東松島市の小学校に通っていた俳優・宮世琉弥は「今はまだ知らない世代の方にも、これから先の未来にも、少しでも伝えていくことが、自分にできることの一つだと思っています」と被災したからこその決意を投稿した。これまで何度も義援金を寄付し、現地に何度も訪れてきたX JAPAN・YOSHIKIは「今も様々な想いを抱えている皆さんに、静かに寄り添いたいと思います。音楽を通して、これからも祈り続けます」とコメントしている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月15日放送 4:30 - 4:59 NHK総合
プライムふくしま(NHK地域局発)
ラジオ福島でDJをしている大和田新さんにインタビュー。東日本大震災が発生した2011年3月11日の、ラジオ福島の特設番組の音声を紹介。ふくしまFMでDJをしている矢野さんが、震災直後は言葉選びに気をつけるようになったと語った。ふくしまFM取締役総務局長の藤田忠さんにインタビュー。震災後はサザンオールスターズの「TSUNAMI」など、地震や津波などが連想される[…続きを読む]

2026年3月12日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,NEWS
東日本大震災からきのうで15年、宮城・石巻市など各地で追悼が行われた。死者は1万5901人、最大関連死3810人、行方不明者は2519となっている。高市総理は福島県の追悼式に出席、復興に向けた様々な課題について「次の5年間でなんとしても解決していくという強い決意で復興に全力を尽くしていく」、津波で父親を亡くした遺族代表の鈴木さんは「福島を過去の出来事として片[…続きを読む]

2026年3月12日放送 1:51 - 2:40 NHK総合
未来への手紙(オープニング)
2011年3月11日から半年後の秋、全日本テレビ番組製作社連盟の呼びかけで被災地の子ども100人がビデオレターを撮影した。そのビデオレターに2026年、新たに取材した映像を加え、再構成。ビデオレターを通して、15年の歳月を見つめる。

2026年3月11日放送 19:00 - 20:00 NHK総合
NHKニュース7東日本大震災15年
震災と原発事故で今も避難生活を余儀なくされている人は2万6281人に上っている。浅野さん夫婦は15年の月日の中で帰還を諦めるようになった。福島県で追悼式に出席した高市首相は教訓を風化させることなく後世に継承してまいると述べた。

2026年3月11日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ東日本大震災15年 つなぐ、つながる
宮城・気仙沼市から中継。東日本大震災の発生から15年。港には漁獲量日本一のメカジキ漁を支える漁船が係留されている。気仙沼プラザホテルは三陸支局として災害の拠点として報道していた場所。震災が発生した午後2時46分、各地で黙とうが捧げられた。きょう、行方不明者の捜索が行われた。母親に連れられてきたというのは震災を経験していない世代だった。

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