大谷翔平の満塁ホームランが飛び出すなど、猛打で幕が開いたWBC侍ジャパンの戦い。初戦の台湾戦は7回コールドで圧勝すると。続く第2戦、宿敵・韓国との一戦ではメジャー勢の大活躍で接戦を制した。更に前の日曜に行われた第3戦のオーストラリア戦。この試合は天皇皇后両陛下と愛子さまが観戦された天覧試合で4番の吉田正尚が2試合連続となるホームラン。この一発などで日本が勝利をつかんだが、実はこのホームランと67年前の天覧試合にはある偶然の一致が。そして火曜に行われた1次ラウンド最終戦の相手はチェコ。終盤まで投手戦が続き0-0で迎えた8回裏、相手のエラーなどもあり1点をもぎ取ると足のスペシャリスト周東佑京が打撃力も見せる3ランホームラン。さらに押し出しで1点を追加し3番村上がダメ押しの満塁ホームラン9-0で快勝し侍ジャパンは1次ラウンドを全勝突破アメリカで行われる準々決勝に進出した。
このあと、大谷選手がチームメンバーにプレゼントしたものの中身、さらに話題の超高価な侍ジャパングッズがスタジオに登場する。また番組と同じく40周年のスーパーマリオブラザーズが日本のプロ野球とコラボ「球場のベースがまさかのデザインに?」なども詳しく伝える。
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